ジャンジャンバリバリ 3巻
マンガの金字塔

ジャンジャンバリバリ 3巻

3巻の発売日
1997年8月20日(水)
電子書籍 8/20(水)発売
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『ジャンジャンバリバリ』3巻について

『ジャンジャンバリバリ』3巻は、2025年4月25日(金)に発売された「マンガの金字塔」の石山 東吉によるコミックスです。

続く4巻は2025年4月25日に発売されています。

3巻のあらすじ

父・春根に家族とパチンコのどちらを選ぶのか迫られ、家族を取ることを選んだ春樹は、竹春ゲージを叩き壊してしまう…。パチンコ台の釘を写真のように覚える記憶力を持ち、奇才のサヴァンと呼ばれる能力の持ち主ではないかと言われた春樹だったが、そうしたストレスが原因なのか、最愛の祖父が造った竹春ゲージだけは思い出すことができなかった…。そんな時、パチンコ台の釘を自在に操る釘師・赤宮剣と出会った春樹は、彼の挑発に乗り、勝負を受けるが…!? 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1997年6月15日発売

高校1年になった春樹の目標は、祖父・竹春の葬儀の場で出会った那々海龍が主催する、パチンコの娯楽としての発展と進歩を目的とした競技大会、パチンコVスタジアム・アンダー18で優勝し、無敗を誇る日本一のパチプロ・那々海への挑戦権を獲得すること!春樹は技術を磨くため、友人で生徒会長の真田歳三が立ち上げたパチンコ倶楽部に入部するが、『聖エンジェル学園』と勘違いして交流会のためにやってきたのは『世燕学園』。別名『世燕刑務所(ジェイル)学園』と呼ばれる、札付きのワルが集まる学校だった…!!

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1巻 1997年3月31日発売

パチンコ店で大連チャンのドル箱33箱を出したのは、なんと5歳の村正春樹!店員に大目玉の春樹だが、そのパチンコ店のオーナーは春樹の祖父・竹春。幼い春樹にパチンコの才能を感じる竹春は、パチンコに両親の愛情を奪われたと憎む春樹の父・春根の反対を押し切り、孫の春樹に未来のパチンコ界を創り出す夢の実現を願うが…。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ジャンジャンバリバリ』の発売日一覧

7巻 1998年5月10日
6巻 1998年3月5日
5巻 1997年12月15日
4巻 1997年10月20日
3巻 1997年8月20日
2巻 1997年6月15日
1巻 1997年3月31日

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