ジャンジャンバリバリ 1巻

ジャンジャンバリバリ

パチンコ店で大連チャンのドル箱33箱を出したのは、なんと5歳の村正春樹!

全7巻で完結
最終巻(7巻)は1998年5月10日発売
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『ジャンジャンバリバリ』の発売日一覧(全7冊)

巻発売日購入
7巻 1998年5月10日
6巻 1998年3月5日
5巻 1997年12月15日
4巻 1997年10月20日
3巻 1997年8月20日
2巻 1997年6月15日
1巻 1997年3月31日

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『ジャンジャンバリバリ』とは?

『ジャンジャンバリバリ』は、石山 東吉による青年マンガ作品です。ハイストーンの「マンガの金字塔」から刊行されています。1巻は2025年4月25日に発売されました。

全7巻で完結しており、最終巻は1998年5月10日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ギャンブル」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

石山 東吉は、ほかに『男旗』『チキン・クラブ -CHICKEN CLUB-』『覇王の森 -CHICKEN CLUBⅡ-』などの作品も手がけています。『ジャンジャンバリバリ』が好きな人には、『パチプロ探偵ナナ』『アカギ-闇に降り立った天才』『老境博徒伝SOGA』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

パチンコ店で大連チャンのドル箱33箱を出したのは、なんと5歳の村正春樹! 店員に大目玉の春樹だが、そのパチンコ店のオーナーは春樹の祖父・竹春。幼い春樹にパチンコの才能を感じる竹春は、パチンコに両親の愛情を奪われたと憎む春樹の父・春根の反対を押し切り、孫の春樹に未来のパチンコ界を創り出す夢の実現を願うが…。

出典: ebookjapan

『ジャンジャンバリバリ』7巻・6巻・5巻のあらすじ

7巻 1998年5月10日発売

綾聖摩率いる7ff(セブンフォルテシモ)の通称・蜥蜴と呼ばれる男に襲われ、負傷しつつも第四関門に挑む春樹だったが、見事対戦相手の蜥蜴を破り、32名中16名のみが進める第五関門へと進出する!しかし、綾と那々海が親子であることを知った春樹は、綾の憎しみを理解した上で、それでも那々海との勝負は譲らないとし、アンダー18を棄権してでも綾との決着をつけることに!?3人の天才の最後の闘いが始まる完結巻!!

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6巻 1998年3月5日発売

全国から集まった1000名を超えるアンダー18の競技者達。技を問う第一関門、知性を問う第二関門を突破したのは、わずか97名。そして、とあるパチンコホールと全く同じ配置で設置された台が並ぶ会場で、パチンコホールの台を何も知らない客が大当たりさせたら、同じ番号の台の競技者が合格という、自らの運を問う第三関門が開幕する!だが、綾聖摩を始め、徐々に合格者が出る中、春樹の台には一向に客が座る気配がなく…!?

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5巻 1997年12月15日発売

ゴト師集団、7ff(セブンフォルテシモ)のリーダーで、冷酷残忍な悪魔の天才児・綾聖摩。彼の脅威の体内時計を打ち破る必殺技を身に着けた春樹は、いよいよパチンコアンダー18に挑む!!多くの競技者が集まる中、第一関門として用意されていたのは、盤面にチャッカーとその真上の命釘2本しかない台の攻略で…!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ジャンジャンバリバリ』の最新刊は何巻?
最新刊は7巻です。1998年5月10日に発売されました。
『ジャンジャンバリバリ』は完結している?
はい、全7巻で完結しています。
『ジャンジャンバリバリ』1巻の発売日は?
1997年3月31日に発売されました。

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