2巻 1986年8月18日発売
自らが殺めた鹿島優雅流継承者・香取紅路奈、その亡骸に永久の愛を誓い、自らの葬式をすませ、修羅の旅へと立つ銀駕。備前、央絵とともに鹿島三流に戦いを仕掛けてきた、公家流配下・炎魔の忍びとの戦いに挑む!!味方さえも容赦なく抹殺する、残酷な炎魔の殺り口に銀駕の剣が火を噴く。そんな中、銀駕の前に忽然と現れた紅路奈。天に復活の生命を与えられ、蘇ったというが……。その正体とは?
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『銀駕乃太刀』3巻は、1986年9月18日(木)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」のもとはし まさひでによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全3巻)。
前巻の2巻(1986年8月18日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。
自らが殺めた鹿島優雅流継承者・香取紅路奈、その亡骸に永久の愛を誓い、自らの葬式をすませ、修羅の旅へと立つ銀駕。備前、央絵とともに鹿島三流に戦いを仕掛けてきた、公家流配下・炎魔の忍びとの戦いに挑む!!味方さえも容赦なく抹殺する、残酷な炎魔の殺り口に銀駕の剣が火を噴く。そんな中、銀駕の前に忽然と現れた紅路奈。天に復活の生命を与えられ、蘇ったというが……。その正体とは?
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鹿島剣法五百年の命を受け、今、ひとりの少年が修羅へと旅立つ。少年の名は塚原銀駕。真の剣──それは文字通り真剣勝負の世界。竹刀と防具を用いる剣道が表の剣法だとするならば、真の剣は裏の剣法ともいえる。鹿島真実流、鹿島正義流、鹿島優雅流あわせて鹿島真剣三流。その鹿島真剣三流総帥であり、父である・塚原銀衛門景元が引退を決めたとき、銀駕はその地位を実力で継承することに。少年剣士、命がけの物語が始まる。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 3巻 | 1986年9月18日 | |
| 2巻 | 1986年8月18日 | |
| 1巻 | 1986年8月1日 |
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