銀駕乃太刀 1巻

銀駕乃太刀

もとはし まさひで / 週刊少年マガジン

鹿島剣法五百年の命を受け、今、ひとりの少年が修羅へと旅立つ。

全3巻で完結
最終巻(3巻)は1986年9月18日発売
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『銀駕乃太刀』の発売日一覧(全3冊)

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3巻 1986年9月18日
2巻 1986年8月18日
1巻 1986年8月1日

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『銀駕乃太刀』とは?

『銀駕乃太刀』は、もとはし まさひでによる少年マンガ作品です。講談社の「週刊少年マガジンコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は1986年8月18日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は1986年9月18日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「バトル・アクション」「スポーツ」にあたり、「学園」が物語の鍵になっています。

もとはし まさひでは、ほかに『コンポラ先生』『V8キッド』『ヤンキー烈風隊』などの作品も手がけています。『銀駕乃太刀』が好きな人には、『エリアの騎士』『まじかる☆タルるートくん』『☆炎の闘球児☆ ドッジ弾平』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

鹿島剣法五百年の命を受け、今、ひとりの少年が修羅へと旅立つ。少年の名は塚原銀駕。真の剣──それは文字通り真剣勝負の世界。竹刀と防具を用いる剣道が表の剣法だとするならば、真の剣は裏の剣法ともいえる。鹿島真実流、鹿島正義流、鹿島優雅流あわせて鹿島真剣三流。その鹿島真剣三流総帥であり、父である・塚原銀衛門景元が引退を決めたとき、銀駕はその地位を実力で継承することに。少年剣士、命がけの物語が始まる。

出典: ebookjapan

『銀駕乃太刀』3巻・2巻のあらすじ

3巻 1986年9月18日発売

“雲の上より”。そんな血文字を残して幽鬼幻ノ進が逝った。殺めたのは、公家分流北真一派頭目・塩津聖希。その塩津との対決、そして公家流からの新たなる幼き刺客・平岩一刀斉。銀駕と一刀斉、運命の出会いが大いなる流れを呼ぶ!!剣に生き、剣に死し、そして剣に蘇る!!静かなる火花を散らす少年剣士たちのドラマ、クライマックスへ!!特別描きおろし「銀駕乃太刀 これがホントの…」シリーズも同時収録。

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2巻 1986年8月18日発売

自らが殺めた鹿島優雅流継承者・香取紅路奈、その亡骸に永久の愛を誓い、自らの葬式をすませ、修羅の旅へと立つ銀駕。備前、央絵とともに鹿島三流に戦いを仕掛けてきた、公家流配下・炎魔の忍びとの戦いに挑む!!味方さえも容赦なく抹殺する、残酷な炎魔の殺り口に銀駕の剣が火を噴く。そんな中、銀駕の前に忽然と現れた紅路奈。天に復活の生命を与えられ、蘇ったというが……。その正体とは?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『銀駕乃太刀』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。1986年9月18日に発売されました。
『銀駕乃太刀』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『銀駕乃太刀』1巻の発売日は?
1986年8月1日に発売されました。

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