天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕 7巻
小学館文庫 しA 37

天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕 7巻

7巻の発売日
2007年1月13日(土)
紙の本 1/13(土)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』7巻について

『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』7巻は、2007年1月13日(土)に発売された「小学館文庫 しA 37」の篠原 千絵によるコミックスです。

前巻の6巻(2006年12月15日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2007年1月13日に発売されています。

7巻のあらすじ

ラムセスに拉致されたユーリを追うカイル! ユーリとカイルが治めるヒッタイトを夢見たウルスラ。彼女が皇帝暗殺犯の身代わりとして処刑台に登ったころ、ラムセスに拉致されたユーリはエジプトへと向かっていた。怒りに我を忘れ、皇太子としての立場すら投げ打って二人を追うカイル。辺境の村でユーリは救出され、ウルスラの犠牲によって内乱の危機は回避される。だが、権力のために失われたものの大きさと、皇帝となったカイルとの心の距離に苦しむユーリは、カイルへの想いを封印しイシュタルとして仕えることを決意する。 続きを読む

『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』の発売日一覧

16巻 2007年5月15日
15巻 2007年5月15日
14巻 2007年4月14日
13巻 2007年4月14日
12巻 2007年3月15日
11巻 2007年3月15日
10巻 2007年2月15日
9巻 2007年2月15日
8巻 2007年1月13日
7巻 2007年1月13日
6巻 2006年12月15日
5巻 2006年12月15日
4巻 2006年11月15日
3巻 2006年11月15日

『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』が好きな人におすすめの漫画