天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕 3巻
完結

天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕

全16巻で完結
最終巻(16巻)は2007年5月15日発売
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『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』の発売日一覧(全14冊)

巻発売日購入
16巻 2007年5月15日
15巻 2007年5月15日
14巻 2007年4月14日
13巻 2007年4月14日
12巻 2007年3月15日
11巻 2007年3月15日
10巻 2007年2月15日
9巻 2007年2月15日
8巻 2007年1月13日
7巻 2007年1月13日

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『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』とは?

『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』は、篠原 千絵による漫画作品です。「小学館文庫 しA 46」から刊行されています。1巻は2006年11月15日に発売されました。

全16巻で完結しており、最終巻は2007年5月15日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

篠原 千絵は、ほかに『夢の雫、黄金の鳥籠』『海の闇、月の影』『闇のパープル・アイ』などの作品も手がけています。

あらすじ・作品概要

ユーリのためカイルはミタンニ攻略を誓う! カイルの皇籍剥奪を狙う皇妃ナキアの陰謀を、とっさの機転で阻止したユーリ。だが、ナキアはさらなる罠を準備しつつあった。手に入れた者は人の心を操ることができるという伝説の秘宝“竜の眼”を求め、カイル率いるミタンニ遠征軍に腹心の部下ウルヒを送り込んだのだ。一方、ユーリが現代に還ることができる水の季節まで10か月。ユーリのため、カイルは数年かかるといわれるミタンニ攻略を、そのわずかな時間で成し遂げてみせると誓うが…。 続きを読む

よくある質問

『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』の最新刊は何巻?
最新刊は16巻です。2007年5月15日に発売されました。
『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』は完結している?
はい、全16巻で完結しています。
『天は赤い河のほとり〔小学館文庫〕』1巻の発売日は?
2006年11月15日に発売されました。

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