BIOMEGA 6巻
ヤングジャンプコミックス

BIOMEGA 6巻

6巻の発売日
2009年3月19日(木)
紙の本 3/19(木)発売
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『BIOMEGA』6巻について

『BIOMEGA』6巻は、2009年3月19日(木)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の弐瓶 勉によるコミックスです。

前巻の4巻(2008年2月19日発売)から約1年1ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

6巻のあらすじ

DRF【技術文化遺産復興財団】が火星よりもたらしたウイルス【N5SV】による災害、<ドローン禍>で地球は壊滅状態に陥る。その後地球から、直径100キロメートル、全長48億キロメートルの構造物<復物主>が突出、地表より分離する。東亜重工製合成人間庚造一、人語を操る熊コズロフらは、そこでそれぞれ別の区画へ転送されてしまう。第一区画に転送された造一とAIフユは<復物主の子>とよばれる少女フニペーロと出会う。少女がDRF【技術文化遺産復興財団】総主ニアルディにその体を狙われている事を知った彼らは、総主を倒すべく行動を開始。さらにフニペーロはコズロフに、彼の父レーフ・グリゴリエヴィチ・グレブネフが復物主の発芽に備えていたことと、この世界の創造の謎を伝える。彼らは最終区画で待ち構えるニアルディ本体を倒し、世界を正常化することができるのか!? 遠大なるハードSFコミック、深遠なる最終章! 続きを読む

『BIOMEGA』の発売日一覧

6巻 2009年3月19日
4巻 2008年2月19日
3巻 2007年8月17日
1巻 2007年1月19日

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