悪魔を憐れむ歌 4巻

悪魔を憐れむ歌 4巻

4巻の発売日
2019年6月8日(土)
電子書籍 6/8(土)発売
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『悪魔を憐れむ歌』4巻について

『悪魔を憐れむ歌』4巻は、2019年6月8日(土)に発売された梶本レイカによるコミックスです。

前巻の3巻(2018年6月9日発売)から約1年ぶりの新刊です。続く5巻は2024年7月9日に発売されています。

4巻のあらすじ

四鐘彰久――美しく謎多いその人物との出会いが新たな迷宮の始まりだった……。元道警刑事部長で行方不明だった角鉢は死体で発見され、陰謀によって阿久津が逮捕! 一方の四鐘は因縁をもつ外国人ガブリエッレに急襲され拉致されるも「力」を発揮して脱出!真犯人(?)が明らかになる中で、四鐘とガブリエッレのカーチェイスがスタート。その中で、数々の謎が明らかになっていく。カガミの悪事、杉浦の死体、そしてハーマンについて……。追憶と闘争の果てにあるのは、救いか? 地獄か!? 道警の暗躍の果て、「箱折」真犯人の四鐘の運命が決着する第4巻!!! 続きを読む

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2018年6月9日発売

北海道で起きた「箱折」連続殺人事件。その真相を追う専従班の刑事・阿久津亮平は咽喉科医師の四鐘彰久と出会う。捜査が複雑化する中、元道警刑事部長・角鉢の「箱折」死体が発見!現場に向かう阿久津に四鐘からの連絡が入り、事件の真相のため、急遽会うことに。自宅で待ち受けるため、意気揚々と運転する四鐘の車に激突したのは、謎の外国人、ガブリエッレだった!躊躇なく銃弾を撃ち込むガブリエッレ。倒れた四鐘は、いずこかへ連れ去られたのだった!!!四鐘の行方は?そして「箱折」事件の謎は…!?サスペンスを超える展開に目が離せない第3巻!!

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2巻 2017年12月9日発売

雷鳴の中、災厄の扉が開かれた――八年前に起こった「箱折連続殺人事件」を追う刑事・阿久津亮平は優秀な医師・四鐘彰久との関係を深める。一方、情報屋ハシタの失踪を追う雑誌記者ユカリは、阿久津の重要な疑惑について情報を掴み……専従班・阿久津亮平の壮絶な過去が明らかに!!新たな謎と真実が明らかになり、物語はヒートアップしていくのだった…!!クライム黙示録サスペンス、第2巻!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『悪魔を憐れむ歌』の発売日一覧

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5巻 2024年7月9日
4巻 2019年6月8日
3巻 2018年6月9日
2巻 2017年12月9日
1巻 2017年5月9日

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