海皇紀 13巻
月刊少年マガジンコミックス

海皇紀 13巻

13巻の発売日
2001年9月17日(月)
電子書籍 9/17(月)発売
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『海皇紀』13巻について

『海皇紀』13巻は、2001年9月17日(月)に発売された「月刊少年マガジンコミックス」の川原 正敏によるコミックスです。

続く14巻は2002年3月15日に発売されています。

13巻のあらすじ

海都から脱出するため航走り始めた影船八番。その行く手を遮る水門を開くため、ファンはニホントウを持たぬ身で、水門の番人ギルゴマと戦いこれを退けた。水門を抜け再び大海に出た影船だが、ファンの出した指示は、海都に戻り海都近衛艦隊と戦うというものだった! 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2001年5月17日発売

海の一族に起こった政権交代劇に巻き込まれ捕らえられてしまったファン。新たなる海王となった長子カノーフ達は、ファンを排除しようと企み、巻き返しを狙う末弟ソルはファンに近づく・・・。混沌とする状況を打破するためファンは、囚われし天空塔より脱出を試みた!

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11巻 2001年1月17日発売

ロナルディア艦艦長フォレストらを乗せ、海都に向かう影船八番艦。途中に立ち寄ったカロの港で、フォレストたちはその隙をついて、影船から逃げ出そうとするが、そこにはファンが待ち構えていた。だが、ファンは敢えて彼らを逃がし、戦場での再会を約して別れた・・・。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『海皇紀』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
45巻 2010年9月17日
44巻 2010年6月17日
43巻 2010年3月17日
42巻 2009年12月17日
41巻 2009年9月17日
40巻 2009年6月17日
39巻 2009年3月17日
38巻 2008年12月17日
37巻 2008年9月17日
36巻 2008年6月17日
35巻 2008年3月17日
34巻 2007年12月17日
33巻 2007年9月14日
32巻 2007年6月15日
31巻 2007年3月16日
30巻 2006年12月15日
29巻 2006年9月15日
28巻 2006年6月16日
27巻 2006年3月17日
26巻 2005年9月16日
25巻 2005年6月17日
24巻 2005年3月17日
23巻 2004年12月17日
22巻 2004年9月17日
22巻 2025年10月17日
21巻 2004年6月17日
20巻 2004年3月23日
19巻 2003年10月17日
18巻 2003年7月17日
17巻 2003年4月17日
16巻 2002年12月17日
16巻 2025年7月16日
15巻 2002年9月17日
14巻 2002年3月15日
14巻 2025年6月17日
13巻 2001年9月17日
12巻 2001年5月17日
12巻 2025年5月16日
11巻 2001年1月17日
10巻 2000年11月16日
10巻 2025年4月16日
9巻 2000年8月10日
9巻 2025年4月16日
8巻 2000年5月17日
7巻 2000年2月17日
7巻 2025年3月17日
6巻 2025年2月17日
6巻 1999年11月17日
5巻 2025年2月17日
5巻 1999年8月17日
4巻 2025年1月17日
4巻 1999年5月17日
3巻 2025年1月17日
3巻 1999年2月17日
2巻 2024年12月17日
2巻 1998年11月14日
1巻 2024年12月17日
1巻 1998年8月10日

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