医龍 14巻
ビッグコミックス

医龍 14巻

14巻の発売日
2007年7月30日(月)
紙の本 6/13(金)発売
電子書籍 7/30(月)発売
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電子書籍
紙の本

『医龍』14巻について

『医龍』14巻は、2007年7月30日(月)に発売された「ビッグコミックス」の永井明・乃木坂 太郎によるコミックスです。

前巻の13巻(2007年3月30日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く15巻は2007年11月30日に発売されています。

14巻のデータ

紙の本の発売日
2007年7月30日
電子書籍(Kindle)の発売日
2007年7月30日(紙の本と同じ日)
13巻から
約4ヶ月(122日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
15巻まで
約4ヶ月(123日)
シリーズの中で
25冊のうち14冊目
レーベル
ビッグコミックス

14巻のあらすじ

バチスタチームにとって政敵である霧島の方針に共感し、その助手につくことになった伊集院。大事な選挙戦を前に、一枚岩の結束が揺らぎ始めたチームだが、そんな中でも朝田は目の前の患者の命しか見ていなかった。一方、霧島の公開手術を前に緊張気味の伊集院は…?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 2007年3月30日発売

UCLA行きを決断した朝田を、自らの先行きへの不安から引き留めようと躍起になる伊集院。だが周囲の衝撃をよそに、当の朝田は泰然自若とした姿勢を崩そうとはしない。そんな折、教授選立候補者・霧島が明真大に到着。そこで彼は、対立候補者・国立の息子・真悟とニアミスするが…

13巻の発売日・購入先 ›

12巻 2006年9月29日発売

日本の医療を変えるのは、あなたには荷が重い──と、加藤の前に立ち塞がった、強大すぎる対立候補者・国立笙一郎。すでにUCLAの教授職も辞してきたという彼の教授選への意気込みに、加藤は危機感を募らせる。そんな折、不在の朝田宛てに急を要するフランス語のメールが届いて…

12巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『医龍』の発売日一覧

巻発売日
25巻 2011年2月26日
24巻 2010年10月29日
23巻 2010年6月30日
22巻 2010年1月29日
21巻 2009年9月30日
20巻 2009年2月27日
19巻 2008年12月26日
18巻 2008年7月30日
17巻 2008年5月30日
16巻 2008年2月29日
15巻 2007年11月30日
14巻 2007年7月30日
13巻 2007年3月30日
12巻 2006年9月29日
11巻 2006年3月30日
10巻 2005年12月26日
9巻 2005年7月29日
8巻 2005年2月28日
7巻 2004年10月29日
6巻 2004年6月30日
5巻 2003年12月25日
4巻 2003年9月30日
3巻 2003年4月30日
2巻 2003年1月30日
1巻 2002年9月30日

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