ゴルゴ13 volume 145巻
SPコミックス コンパクト

ゴルゴ13 volume 145巻

145巻の発売日
2015年6月30日(火)
紙の本 6/30(火)発売
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『ゴルゴ13 volume』145巻について

『ゴルゴ13 volume』145巻は、2015年6月30日(火)に発売された「SPコミックス コンパクト」のさいとう たかをによるコミックスです。

前巻の144巻(2015年2月27日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く146巻は2015年10月30日に発売されています。

145巻のあらすじ

日本の地方大学で海洋生物の研究をしている、ある教授が書いたベニズワイガニの論文が、未来の貴重なエネルギー資源とされている「メタンハイドレート」採掘を実現化する鍵が隠されていると注目された。 その教授が助手と共に、ある中国人組織に拉致された。経済産業省の大臣は、中国政府との関係から政府同士の話し合いではない形として、ゴルゴに教授奪回を依頼する。しかし、ゴルゴは、「自分はスナイパーであって奪回というミッションは受けない」と断ってしまう。 その後、教授の死体が発見され、メタンハイドレート採掘実現化の鍵を活用されてしまうのを阻止したい大臣は、再度、ゴルゴに依頼するが…… 表題作「燃える氷塊」の他、「極東の凶行」「デリート・G Gの消去」の傑作3編、2007年5月から2007年8月雑誌掲載の作品を収録しております。 続きを読む

前の巻のおさらい(144巻のあらすじ)

144巻 2015年2月27日発売

ロシアKGBと組んでいた旧東ドイツの諜報機関「シュタージ」が作成した[Sファイル]。これは、スパイとして協力していた者の名簿で、現ドイツ連邦の政府要人の名前もある機密文書である。このファイルの所有をめぐり、連続殺人事件が起こる。さらに、その被害者である大学教授の遺品から[Gファイル]なるものが発見された。この両方のファイルにゴルゴがどう関係するのか。また、ゴルゴの意表を突く任務遂行方法とは…… 表題作「東ドイツの残骸」の他、「双龍狙撃指令」「TATTOO・刺青」「ドッグマンの鼻」の傑作4編、2006年12月から2007年4月雑誌掲載の作品を収録しております。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ゴルゴ13 volume』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
149巻 2016年10月31日
148巻 2016年6月30日
147巻 2016年2月29日
146巻 2015年10月30日
145巻 2015年6月30日
144巻 2015年2月27日
143巻 2014年10月30日
142巻 2014年6月30日
141巻 2014年2月28日
140巻 2013年10月30日
139巻 2013年6月28日
138巻 2013年2月28日
137巻 2012年10月30日
136巻 2012年6月30日
135巻 2012年2月29日

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