ゴルゴ13 volume 148巻
SPコミックス コンパクト

ゴルゴ13 volume 148巻

148巻の発売日
2016年6月30日(木)
紙の本 6/30(木)発売
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『ゴルゴ13 volume』148巻について

『ゴルゴ13 volume』148巻は、2016年6月30日(木)に発売された「SPコミックス コンパクト」のさいとう たかをによるコミックスです。

前巻の147巻(2016年2月29日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く149巻は2016年10月31日に発売されています。

148巻のあらすじ

アメリカ・アラスカ州。北極海沿いの自然保護区で石油開発計画がされていた。 自然と共に暮らすイヌイットは、自然破壊を恐れ、その石油開発に反対し、爆弾テロを画策していた。 国家安全保障局の北米部長より、そのテロの阻止と主犯格の男の射殺を依頼されたゴルゴは、テロ集団を追ってアラスカの雪原に入ったが…… 表題作「極北のテロル」の他、「ノストーラの予言匣」「ピジョンブラッド 失落の鑑別書」の傑作3編収録。 続きを読む

前の巻のおさらい(147巻・146巻のあらすじ)

147巻 2016年2月29日発売

アメリカで何度も問題になっている銃による事件。そんな社会を変えようと、マイアミ市長のジョイは、銃規制法案を推進している。次期市長選の対抗馬で彼の高校の同期・ロバートは、彼とは真逆で銃社会推進派。事あるごとに敵対していた。そんなある日、ジョイの妻が、自宅に侵入した男に射殺された。その場に居合わせたジョイの母親は、事件に巻き込まれはしなかったが、ジョイは失意から銃により自殺をしてしまった。ジョイの母親は息子の無念を晴らすため、ある事をきっかけに、ゴルゴと会うことに。そして…… 表題作「愚か者の銃」の他、「アナライズ・ウクライナ」「死を呼ぶ汽笛」の傑作3編、2007年11月から2008年3月雑誌掲載…

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146巻 2015年10月30日発売

第二次世界大戦中、大西洋はケルト海南西部で、ドイツ軍のUボートに攻撃されて沈没したロシア政府所有でイギリス政府管理の輸送船「ブリスタル号」。その船内には、アメリカ政府よりロシア政府に武器調達用として贈られた大量の金塊と、史実を覆すイギリス政府の極秘会議が録音されたレコードが積まれていた。この船の引き上げをめぐり、トレジャーハンターと戦争遺族会代表を名乗る男、ロシア政府が暗躍。そんな中、あるイギリス人大富豪がゴルゴに船内から引き揚げられたあるものの破壊を依頼して…… 表題作「歴史の底に眠れ」の他、「生き続ける遺体」「復活・羅刹鳥」「聖なる銀行」の傑作4編、2007年6月から2007年10月雑誌掲…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ゴルゴ13 volume』の発売日一覧

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149巻 2016年10月31日
148巻 2016年6月30日
147巻 2016年2月29日
146巻 2015年10月30日
145巻 2015年6月30日
144巻 2015年2月27日
143巻 2014年10月30日
142巻 2014年6月30日
141巻 2014年2月28日
140巻 2013年10月30日
139巻 2013年6月28日
138巻 2013年2月28日
137巻 2012年10月30日
136巻 2012年6月30日
135巻 2012年2月29日

『ゴルゴ13 volume』が好きな人におすすめの漫画