3×3EYES 13巻
ヤングマガジンコミックス

3×3EYES 13巻

13巻の発売日
1992年12月24日(木)
電子書籍 12/24(木)発売
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『3×3EYES』13巻について

『3×3EYES』13巻は、1992年12月24日(木)に発売された「ヤングマガジンコミックス」の高田 裕三によるコミックスです。

前巻の12巻(1992年7月31日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は1993年5月8日に発売されています。

13巻のあらすじ

自らの力を知り、そしてそれを制御することに成功した綾小路葉子。一方、葉子から、鬼眼王の僕(しもべ)ベナレスを封じたと言われる魔道士マドゥライのことを聞いた八雲は、パイと共に一路イギリスへ向かう。マドゥライを継ぐの末裔の娘、マリアを探すため、2人がたどり着いたロンドンでは、火の気のないところで手首だけを残し焼死する、という謎の連続殺人事件が起こっていた…。 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 1992年7月31日発売

三只眼が3人いないと「人化の法」は行えず、さらにそれは闇の王「鬼眼王」に絶大な威力を与える邪法でもあった、という衝撃の事実を知った八雲とパイ。そんな中、鬼眼王が未だ健在であることが明らかに。八雲たちは、鬼眼王の僕(しもべ)ベナレスの情報を得るため、手がかりとなる女子高生・綾小路葉子に接触しようとする。愛と冒険の大河ロマン、いよいよ新章スタート!!

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11巻 1992年3月31日発売

永い眠りについてしまったパイを救い出すため、パイの精神世界へ潜入した八雲とハーン。そこで目にしたものは、精神世界の中で幼少に戻ってしまったパイと、絶大な力をもって闇の王「鬼眼王」が支配する300年前の「聖地」の姿。そこでベールを脱ぐ三只眼と鬼眼王との関係とは?!そして八雲たちは、妖怪を人間にする「人化の法」を見つけ出すことができるのか?!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『3×3EYES』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
40巻 2002年11月6日
39巻 2002年11月6日
38巻 2002年3月6日
37巻 2001年10月1日
36巻 2001年5月1日
35巻 2000年12月1日
34巻 2000年6月1日
33巻 2000年1月1日
32巻 1999年10月1日
31巻 1999年5月1日
30巻 1998年12月1日
29巻 1998年8月1日
28巻 1998年6月1日
27巻 1998年1月1日
26巻 1997年8月1日
25巻 1997年4月1日
24巻 1996年12月1日
23巻 1996年8月6日
22巻 1996年5月1日
21巻 1996年1月8日
20巻 1995年8月1日
19巻 1995年3月6日
18巻 1994年10月6日
17巻 1994年6月6日
16巻 1994年1月8日
15巻 1993年9月6日
14巻 1993年5月8日
13巻 1992年12月24日
12巻 1992年7月31日
11巻 1992年3月31日
10巻 1991年12月24日
9巻 1991年9月3日
8巻 1991年5月30日
8巻 2018年2月16日
7巻 1991年2月27日
7巻 2018年2月16日
6巻 1990年10月29日
6巻 2018年2月16日
5巻 1990年6月1日
5巻 2018年2月16日
4巻 1990年2月1日
4巻 2018年2月16日
3巻 1989年10月1日
3巻 2018年2月16日
2巻 1989年5月1日
2巻 2018年2月16日
1巻 1988年10月1日
1巻 2018年2月16日

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