3×3EYES 22巻
ヤングマガジンコミックス

3×3EYES 22巻

22巻の発売日
1996年5月1日(水)
紙の本 5/1(水)発売
電子書籍 5/8(水)発売
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電子書籍
紙の本

『3×3EYES』22巻について

『3×3EYES』22巻は、1996年5月1日(水)に発売された「ヤングマガジンコミックス」の高田 裕三によるコミックスです。

前巻の21巻(1996年1月8日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く23巻は1996年8月6日に発売されています。

22巻のデータ

紙の本の発売日
1996年5月1日
電子書籍(Kindle)の発売日
1996年5月8日(紙の本の7日後)
21巻から
約3.8ヶ月(114日)。この作品のふだんの間隔(約4.4ヶ月)とほぼ同じ
23巻まで
約3.2ヶ月(97日)
シリーズの中で
40冊のうち22冊目
レーベル
ヤングマガジンコミックス

22巻のあらすじ

東京の人々を人質に、「人化の法」を行うのに必要な3人目の三只眼を探すことを迫られた八雲は、パイの思念体と共に亜空間に旅立った。そこで八雲は、選ばれし者だけが生きていける国が存在する球城「アマラ」に流れつく。アマラにいるらしいアンダカ(暗闇)の女神「ウシャス」が三只眼ではないかと考えた八雲は、侵入者として追われる身となりながら、ウシャスと、ウシャスの怒りに触れ封じられたもう一人の女神「ラートリー」を探す。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(21巻・20巻のあらすじ)

21巻 1996年1月8日発売

八雲が東京を離れている間、八雲をおびき出そうとするベナレスの手下たちと決死の闘いを挑むハーンと葉子。しかし、そんな仲間たちのピンチを知った八雲は東京へ戻り、再びベナレスと対面する。八雲に与えられた時間は、わずか24時間。この限られた時間の中で、八雲は、この闘いに終止符を打ち、世界を救うため、ある重大な決心をパイに告げようとする。それは八雲にとってもパイにとっても、過酷な選択だった!

21巻の発売日・購入先 ›

20巻 1995年8月1日発売

土壇場の奇策でベナレスを抑え込み、危機を脱した八雲。だが、ベナレスは八雲をおびき出すため、東京に上陸していた…。一方、東京に戻り、女子高生としての日常生活に戻った葉子は、いじめられっ子のクラスメイト、依子にただならぬ妖気を感じ取っていた。そんな中、依子のいじめっ子たちの降霊ゲームから大惨事が起こる…。

20巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『3×3EYES』の発売日一覧

巻発売日
40巻 2002年11月6日
39巻 2002年11月6日
38巻 2002年3月6日
37巻 2001年10月1日
36巻 2001年5月1日
35巻 2000年12月1日
34巻 2000年6月1日
33巻 2000年1月1日
32巻 1999年10月1日
31巻 1999年5月1日
30巻 1998年12月1日
29巻 1998年8月1日
28巻 1998年6月1日
27巻 1998年1月1日
26巻 1997年8月1日
25巻 1997年4月1日
24巻 1996年12月1日
23巻 1996年8月6日
22巻 1996年5月1日
21巻 1996年1月8日
20巻 1995年8月1日
19巻 1995年3月6日
18巻 1994年10月6日
17巻 1994年6月6日
16巻 1994年1月8日
15巻 1993年9月6日
14巻 1993年5月8日
13巻 1992年12月24日
12巻 1992年7月31日
11巻 1992年3月31日
10巻 1991年12月24日
9巻 1991年9月3日
8巻 1991年5月30日
8巻 2018年2月16日
7巻 1991年2月27日
7巻 2018年2月16日
6巻 1990年10月29日
6巻 2018年2月16日
5巻 1990年6月1日
5巻 2018年2月16日
4巻 1990年2月1日
4巻 2018年2月16日
3巻 1989年10月1日
3巻 2018年2月16日
2巻 1989年5月1日
2巻 2018年2月16日
1巻 1988年10月1日
1巻 2018年2月16日

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