花井沢町公民館便り 3巻
アフタヌーンコミックス

花井沢町公民館便り 3巻

3巻の発売日
2016年9月23日(金)
電子書籍 9/23(金)発売
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『花井沢町公民館便り』3巻について

『花井沢町公民館便り』3巻は、2016年9月23日(金)に発売された「アフタヌーンコミックス」のヤマシタトモコによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全3巻)。

前巻の2巻(2016年1月22日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2016年9月23日
2巻から
約8.1ヶ月(245日)
シリーズの中で
3冊のうち3冊目(最終巻)
レーベル
アフタヌーンコミックス

3巻のあらすじ

2055年。わたしたちの町・花井沢町は、ある事故に巻き込まれ外界から隔離されてしまいました。どこにも行けず、誰もやってこない。いずれ滅びるこの町で、わたしたちは今日も普通に生きています。町で生まれ育ち、外の世界を知らない希。彼女と境界越しに知り合って恋人になった「外」の住人・総一郎。二人は境界をまたいで家を建て、不格好な同居を始めるが……町で起きる喜びと悲哀を静かにつづる連作集、いよいよ完結。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2016年1月22日発売

焼き立てパンが食べたい!パン屋を目指す女の子。閉ざされた町で、「どこにでも行ける魔法のじゅうたん」――小説を書く作家。望まない妊娠をし、子供を身ごもった女性の慟哭。町で起きる喜びと悲哀を、静かにつづる連作集。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2015年3月23日発売

わたしたちの町・花井沢町は、あるシェルター技術の開発事故に巻き込まれ、外界から隔離されてしまいました。遠くない未来、いずれ滅びることが約束された町で、わたしたちは今日も普通に生きています。『BUTTER!!!』『HER』『ドントクライ、ガール』など多彩な作風で知られるヤマシタトモコの最新作!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『花井沢町公民館便り』の発売日一覧

巻発売日
3巻 2016年9月23日
2巻 2016年1月22日
1巻 2015年3月23日

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