永遠かもしれない 3巻
フラワーコミックス

永遠かもしれない 3巻

3巻の発売日
1998年9月26日(土)
電子書籍 9/26(土)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『永遠かもしれない』3巻について

『永遠かもしれない』3巻は、1998年9月26日(土)に発売された「フラワーコミックス」の赤石 路代によるコミックスです。

前巻の2巻(1998年5月26日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1998年12月15日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1998年9月26日
2巻から
約4ヶ月(123日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約2.6ヶ月(80日)
シリーズの中で
8冊のうち3冊目
レーベル
フラワーコミックス

3巻のあらすじ

日嗣が生き返った日巫子の元へ行ってしまってから、こすもは次々と得体の知れない者に命を狙われる。生き返った日巫子に不信感を抱いたこすもは、真実の姿をうつすといわれている「澳津鏡」を手に入れて、日巫子の正体を知ろうとするが…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1998年5月26日発売

こすもと日嗣の前に死んだはずの日巫子が現れた!「十種の神宝」のひとつである「死返玉」によってよみがえったという。日巫子が生き返った以上、日嗣は日巫子を守らなければならず、こすもの元を去ってしまったのだが…!?

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 1998年1月26日発売

心臓移植のためにニューヨークに来ていた黄金原(こがねはら)こすもに、事故で脳死状態になった日巫子(ひみこ)と呼ばれる少女の心臓が移植された。そして、こすもの前に日嗣(ひつぎ)という少年が現れて、こすもに移植された心臓は、古の日本の政治を司った初代卑弥呼に並ぶ強い力を持つといわれていた99代目日巫子のものであることをきかされて…!?永遠に続く、感動の大河ロマンス!!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『永遠かもしれない』の発売日一覧

巻発売日
8巻 2000年6月26日
7巻 2000年3月25日
6巻 1999年8月24日
5巻 1999年4月22日
4巻 1998年12月15日
3巻 1998年9月26日
2巻 1998年5月26日
1巻 1998年1月26日

『永遠かもしれない』が好きな人におすすめの漫画