2巻 1998年5月26日発売
こすもと日嗣の前に死んだはずの日巫子が現れた!「十種の神宝」のひとつである「死返玉」によってよみがえったという。日巫子が生き返った以上、日嗣は日巫子を守らなければならず、こすもの元を去ってしまったのだが…!?
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『永遠かもしれない』3巻は、1998年9月26日(土)に発売された「フラワーコミックス」の赤石 路代によるコミックスです。
前巻の2巻(1998年5月26日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1998年12月15日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
こすもと日嗣の前に死んだはずの日巫子が現れた!「十種の神宝」のひとつである「死返玉」によってよみがえったという。日巫子が生き返った以上、日嗣は日巫子を守らなければならず、こすもの元を去ってしまったのだが…!?
心臓移植のためにニューヨークに来ていた黄金原(こがねはら)こすもに、事故で脳死状態になった日巫子(ひみこ)と呼ばれる少女の心臓が移植された。そして、こすもの前に日嗣(ひつぎ)という少年が現れて、こすもに移植された心臓は、古の日本の政治を司った初代卑弥呼に並ぶ強い力を持つといわれていた99代目日巫子のものであることをきかされて…!?永遠に続く、感動の大河ロマンス!!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 8巻 | 2000年6月26日 |
| 7巻 | 2000年3月25日 |
| 6巻 | 1999年8月24日 |
| 5巻 | 1999年4月22日 |
| 4巻 | 1998年12月15日 |
| 3巻 | 1998年9月26日 |
| 2巻 | 1998年5月26日 |
| 1巻 | 1998年1月26日 |
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