鴉天狗カブト 2巻
集英社文庫 て 4-2

鴉天狗カブト 2巻

2巻の発売日
1996年5月1日(水)
紙の本 5/1(水)発売
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『鴉天狗カブト』2巻について

『鴉天狗カブト』2巻は、1996年5月1日(水)に発売された「集英社文庫 て 4-2」の寺沢 武一によるコミックスです。

この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

2巻のデータ

紙の本の発売日
1996年5月1日
シリーズの中で
2冊のうち2冊目(いまの最新刊)
レーベル
集英社文庫 て 4-2

2巻のあらすじ

戦国時代、人の心が荒み、悪が町を汚す時、世は乱れ地獄絵となって、魔界より鬼を呼びよせる。そして鬼を操る黒夜叉道鬼も復活する。しかし道鬼甦る時、鴉天狗もまたこの世に現れる。妖剣『飛龍』を手に、守護神『四神』の力を身につけて、この世が地獄と化す前に、ふたたび道鬼を封じるため、鴉天狗カブトは宿敵道鬼に戦いを挑む。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 1996年5月1日発売

大永一年戦国時代、殺りくと略奪の嵐吹き荒れ、人の悪業と世の乱れが、魔界に封じられてきた鬼の封印を解く。魔界より甦った黒夜叉道鬼は、闇の力で天下を狙う。しかし道鬼甦る時、鴉天狗現れる。妖剣『飛龍』を手に、守護神『四神』を従え、道鬼を封印した男の子孫、二代目鴉天狗カブトと道鬼の、時を越えた永遠の戦いが始まる。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『鴉天狗カブト』の発売日一覧

巻発売日
2巻 1996年5月1日
1巻 1996年5月1日

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