民俗学者 赤坂弥一郎の事件簿 2巻
アフタヌーンコミックス

民俗学者 赤坂弥一郎の事件簿 2巻

2巻の発売日
2023年5月23日(火)
電子書籍 5/23(火)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『民俗学者 赤坂弥一郎の事件簿』2巻について

『民俗学者 赤坂弥一郎の事件簿』2巻は、2023年5月23日(火)に発売された「アフタヌーンコミックス」のリチャード・ウー・芳崎 せいむによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

前巻の1巻(2022年12月22日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。

2巻のあらすじ

日常に潜むさまざまな情報。それらを丁寧に繋げれば、答えは見えてくる。元商社マンでこけしマニアの赤坂弥一郎は、大学の民俗学講師となり新天地の下町・阿木にやってきた。阿木に住むクセのある人々に囲まれながら、少しずつ住人の人心を得ていく赤坂。だが、下町を震撼させる殺人事件が発生! 犯人は誰なのか。住人と交わした何気ない会話や日々の生活に、答えに辿り着くための情報は隠れていた!『ディアスポリス 異邦警察』『クロコーチ』のリチャード・ウーと『金魚屋古書店』の芳崎せいむによる、下町人情サスペンス最終巻! 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2022年12月22日発売

見えているものが、すべてじゃない。人も、町も……。だが、阿木にはクセのある人々が集まっている……。こけし好きな喫茶店のマスター、蕎麦屋、古本屋、煎餅屋、劇団の座長、その劇団の看板役者、彫刻家、作曲家、小説家、新人漫画家、バーのマスター、ライター兼カメラマン、前知事の政治家、その孫の大学生、現職議員……。人情あふれる下町で、「犯罪者」が動き出す!『ディアスポリス 異邦警察』『クロコーチ』のリチャード・ウーと『金魚屋古書店』の芳崎せいむによる、下町人情サスペンス開幕!

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『民俗学者 赤坂弥一郎の事件簿』の発売日一覧

2巻 2023年5月23日
1巻 2022年12月22日

『民俗学者 赤坂弥一郎の事件簿』が好きな人におすすめの漫画