子宮で償え! ~死刑か代理母か~ 7巻
ストーリーな女たち

子宮で償え! ~死刑か代理母か~ 7巻

7巻の発売日
2023年3月9日(木)
電子書籍 3/9(木)発売
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『子宮で償え! ~死刑か代理母か~』7巻について

『子宮で償え! ~死刑か代理母か~』7巻は、2023年3月9日(木)に発売された「ストーリーな女たち」の樹生ナト;朝野いずみによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全7巻)。

前巻の6巻(2022年10月14日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。

7巻のあらすじ

新型ウイルスが世界中に蔓延し、混乱を生む世の中となった日本。某国によってワクチンが開発されるも、接種した若い女性は強い効果と引き換えに不妊の後遺症を負ってしまう。――それから10年。不妊に悩むKM社の令嬢・金森玲央名は、玲央名の意志を無視して後継者を残そうとする実父の命令に抗い、代理母出産施設に相談。しかし「代理出産法」の規定を理由にすげなく断られてしまう。そんな中、島育ちの少女・畑田菜乃花は、倉田菜美子の里子・大庭隼と結婚。しかし隼が殺人容疑で逮捕され、いき場を失った菜乃花は玲央名の元に身を寄せていた。一方、隼は菜美子の機転により死刑を免れて……!?――「代理母」をめぐる近未来サスペンス、ついに堂々完結!!※この作品は『ダークネスな女たち』Vol.59~Vol.63に収録されています。重複購入にご注意ください。 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・4巻のあらすじ)

6巻 2022年10月14日発売

そんな中、島育ちの少女・畑田菜乃花は、倉田菜美子の里子・大庭隼と結婚し玲央名の屋敷で働くことに。だが隼が殺人容疑をかけられ逮捕されてしまう。隼を救いたい一心で玲央名に縋る菜乃花だったが……!?

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4巻 2021年11月29日発売

そんな時、囚人たちの脱走騒動が発生、その際、所長にナズナは過去の事件の真相を告げられる。その後、ナズナは顔を変えられ島を出て藤堂沙知子として新生活を始めるが……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『子宮で償え! ~死刑か代理母か~』の発売日一覧

7巻 2023年3月9日
6巻 2022年10月14日
5巻 2022年5月27日
4巻 2021年11月29日
3巻 2021年6月29日
2巻 2021年1月21日
1巻 2020年8月20日

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