国宝 3巻
ビッグコミックス

国宝 3巻

3巻の発売日
2025年5月30日(金)
紙の本 5/30(金)発売
電子書籍 5/30(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『国宝』3巻について

『国宝』3巻は、2025年5月30日(金)に発売された「ビッグコミックス」の吉田 修一によるコミックスです。

前巻の2巻(2025年3月28日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2025年11月28日に発売されています。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2025年5月30日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年5月30日(紙の本と同じ日)
2巻から
約2.1ヶ月(63日)。この作品のふだんの間隔(約5.9ヶ月)より短め
4巻まで
約6ヶ月(182日)
シリーズの中で
6冊のうち3冊目
レーベル
ビッグコミックス

3巻のあらすじ

魂が燃えたぎる衝撃の襲名披露!「役者なら何があっても芸で勝負するしかあらへんで」交通事故で大怪我を負い、跡取り息子・修介が忽然と消えても尚、稽古を繰り返し、舞台に上がる師匠・花井半二郎。目となり手となり寄り添うのは血の繋がらない喜久雄。血筋と家柄が問われる厳しい歌舞伎の世界で血を超えた二人の物語がはじまる。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2025年3月28日発売

極道×梨園 生い立ちの違う男たちの青春譚 極道の家に生まれた立花喜久雄。関西歌舞伎の名門丹波屋の跡取り息子・俊介。ともに厳しい稽古を受け切磋琢磨する中、師匠・花井半二郎が交通事故に遭う。代役を勤める者はたった一人。誰が――…!?血筋か芸才か―――厳しくも儚い秘められた世界歌舞伎に魅せられていく二人の青年の成長譚!【編集担当からのおすすめ情報】 小説『国宝』(著者:吉田修一/朝日文庫刊)を期待の新人・三国氏が繊細な筆致で描いています。映画『国宝』の公開も2025年6月6日に控え、ますます盛り上がる本作をお楽しみください!

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2024年9月30日発売

極道に生まれた立花喜久雄の数奇な運命がはじまる。深い絆と軋轢。信頼と裏切り。歓喜と絶望。ひとりの孤独な青年が歩み出す道は光り輝く花道か。それとも奈落へ繋がる棘の道か――――

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『国宝』の発売日一覧

巻発売日
6巻 2026年10月30日
5巻 2026年4月30日
4巻 2025年11月28日
3巻 2025年5月30日
2巻 2025年3月28日
1巻 2024年9月30日

『国宝』が好きな人におすすめの漫画