八色鈴 ダンミルの漫画一覧

『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』の作者。最新刊は『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』8巻(2024年11月25日発売)。

作風

  • すれ違いの焦燥感が募る重苦しい空気
  • 過去の悲劇を反芻する切なく淡々とした語り口
  • 心理描写を繊細に描く静謐な絵の印象

八色鈴 ダンミルの作品の紹介

拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ

優秀な兄姉の影で『はずれ姫』と称される第四王女のリデルは幸せの中にいた。それもそのはず。ずっと抱き続けた恋を実らせアッシェン領を治めるオスカーと結婚することになったのだから。だが、幸福な時間は長く続かなかった。リデルはオスカーの妻としてふさわしくあろうと努め…

1巻は2020年12月25日に発売されました。最新の8巻は2024年11月25日発売で、平均約7ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全8巻で完結しています。

  • 8巻2024年11月25日
  • 7巻2024年2月25日
  • 6巻2023年7月25日
  • 5巻2022年12月25日
  • 4巻2022年6月25日
  • 3巻2021年12月25日
  • 2巻2021年5月25日
  • 1巻2020年12月25日

八色鈴 ダンミルについて

八色鈴 ダンミルは、『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』(全8巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。

最新刊は『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』8巻で、2024年11月25日に発売されました。

作品の多くはライトノベルです。主な掲載誌・レーベルは「オーバーラップノベルスf」です。

作品に共通して「すれ違いの焦燥感が募る重苦しい空気」「過去の悲劇を反芻する切なく淡々とした語り口」「心理描写を繊細に描く静謐な絵の印象」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2020年に発売されており、約3年にわたって作品を発表しています。

八色鈴 ダンミルについてよくある質問

八色鈴 ダンミルの最新刊は?
『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』8巻(2024年11月25日発売)です。
八色鈴 ダンミルの完結した漫画は?
『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』(全8巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
八色鈴 ダンミルの漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中0・完結1)。

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