泥の国 : 2巻
アクションコミックス

泥の国 : 2巻

2巻の発売日
2025年6月26日(木)
紙の本 6/26(木)発売
電子書籍 6/26(木)発売
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電子書籍
紙の本

『泥の国 :』2巻について

『泥の国』2巻は、2025年6月26日(木)に発売された「アクションコミックス」の山田はまち(著)によるコミックスです。

前巻の1巻(2024年12月26日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2026年1月29日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2025年6月26日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年6月26日(紙の本と同じ日)
1巻から
約6ヶ月(182日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)とほぼ同じ
3巻まで
約7.1ヶ月(217日)
シリーズの中で
4冊のうち2冊目
レーベル
アクションコミックス
読み放題
Kindle Unlimited の対象(取り込んだ時点)

2巻のあらすじ

コルト国の王女・アスナの魂は転生者に追い出され、泥の国へと行き着いた。自らをリリィと名乗り、地下で出会ったダブドとともに自らの身体を取り戻そうと奮闘するも護衛兵長・テレスに阻まれ再び泥の国に堕ちる。一方、転生者として二度目の人生を謳歌するつもりだった現在のアスナだったが、伝統行事「巡礼の旅」の道中で謎の集団に襲われ命の危機が迫る。転生者と肉体を奪われた者。二人の信念と国家の陰謀が絡み合うダークファンタジー、第2巻。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2024年12月26日発売

コルト国の王女・アスナは国民からの支持も厚い心優しい姫であるが、その正体は前世で過労死した転生者。虐政の姫として忌み嫌われていたかつての王女に成り代わり、国民の幸せ第一で政策を推進していた。一方、荒んだ地下のとある場所で、一人の少女が目を覚ます。そこは、異世界から来た者に体を乗っ取られた魂の行きつく場所・「泥の国」であった。己が魂の在処を問う異色ファンタジー、ここに開幕。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『泥の国 :』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年6月25日
3巻 2026年1月29日
2巻 2025年6月26日
1巻 2024年12月26日

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