ほうかごがかり 2巻
角川コミックス・エース

ほうかごがかり 2巻

2巻の発売日
2025年9月24日(水)
紙の本 9/24(水)発売
電子書籍 9/24(水)発売
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電子書籍
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『ほうかごがかり』2巻について

『ほうかごがかり』2巻は、2025年9月24日(水)に発売された「角川コミックス・エース」の甲田 学人・ぴおてぐによるコミックスです。

前巻の1巻(2025年2月26日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2026年8月25日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2025年9月24日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年9月24日(紙の本と同じ日)
1巻から
約6.9ヶ月(210日)
3巻まで
約11ヶ月(335日)
シリーズの中で
3冊のうち2冊目
レーベル
角川コミックス・エース

2巻のあらすじ

甲田学人描きおろしSS収録。真夜中のメルヘン、コミカライズ待望の第二弾「無名不思議」と称されるおぞましい怪異の管理者兼観察者として、「ほうかご」という異界に招かれた小学六年生の二森啓。観察を続けることによって怪異は沈静化し異界に留まるはずが、啓の担当する怪異「まっかっかさん」は彼の日常にその姿を現し始める。じりじりと摩耗する啓の魂。遂に捕食者たる怪異の毒牙が彼の命に届き――?響き渡る絶叫が更なる悲劇の呼び水となる。甲田学人による描きおろしSSも収録。鬼才が放つ“真夜中のメルヘン”、コミカライズ第二弾

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2025年2月26日発売

幼い命を贄とする、名も無き怪異を“記録”せよ――小学六年生の二森啓はある日、教室の黒板に突如として自分の名前が謎の係名と共に書き込まれているのを目撃する。その日の深夜十二時、自室。学校のチャイムが鳴り響き、開いた襖の向こうには暗闇に囲まれた異次元の学校――「ほうかご」が広がっていた。教室にはおぞましい怪異が跋扈し、校庭には無数の墓標が立ち並ぶ尋常ならざる空間に啓は怪異の観察者、「ほうかごがかり」の一人として招かれたという。命がけの“観察”。6人の少年少女の恐怖と懊悩が「ほうかご」にこだまする。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ほうかごがかり』の発売日一覧

巻発売日
3巻 2026年8月25日
2巻 2025年9月24日
1巻 2025年2月26日

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