異世界転生騒動記 9巻
アルファポリスCOMICS

異世界転生騒動記 9巻

9巻の発売日
2021年12月16日(木)
紙の本 12/20(月)発売
電子書籍 12/16(木)発売
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『異世界転生騒動記』9巻について

『異世界転生騒動記』9巻は、2021年12月20日(月)に発売された「アルファポリスCOMICS」のほのじ・高見梁川によるコミックスです。

前巻の8巻(2021年4月22日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く10巻は2022年9月26日に発売されています。

9巻のデータ

紙の本の発売日
2021年12月20日
電子書籍(Kindle)の発売日
2021年12月16日(紙の本の4日前)
8巻から
約7.9ヶ月(240日)。この作品のふだんの間隔(約8.9ヶ月)とほぼ同じ
10巻まで
約9.2ヶ月(279日)
シリーズの中で
14冊のうち9冊目
レーベル
アルファポリスCOMICS

9巻のあらすじ

バルドを総大将とするアントリム軍対ハウレリア王国軍がついに正面から激突。当初は圧倒的兵力差によって押されていたアントリムだったが、近代軍事戦略を駆使するバルドの指揮で逆に敵を追いつめていく。やがて歴戦の敵将ボロディノとバルドが相対し、猛者同士の一騎打ちの火蓋が切って落とされる! 剣鬼と化したボロディノに苦戦するバルドが、勝利を掴むためにとった驚きの策とは――!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(8巻・7巻のあらすじ)

8巻 2021年4月20日発売

仇敵であるハウレリア王国の間諜・ソバトにより、バルドの治めるアントリムの機密情報が敵の手に渡ってしまった。ハウレリアの大軍はついに挙兵し、アントリムめがけて進軍する。圧倒的戦力差に加え、国内の反体制派の暗躍もあって不利な状況に追い込まれたバルド。いかようにして民を、家臣を、そして愛する者たちを守り抜くのか。今ここに、新たな惨劇が幕を開けようとしていた――。

8巻の発売日・購入先 ›

7巻 2020年7月21日発売

マウリシア国王・ウェルキンの命により僻地・アントリムの領主となったバルド。秘書長のアガサやブルックス、ネルソンといった頼れる家臣とともに、日々アントリムの復興に明け暮れていた。ある日、アガサのもとに一通の手紙が舞い込む。その手紙はバルドとアガサを恐るべき陰謀へと誘うものだった――!

7巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『異世界転生騒動記』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2026年3月16日
13巻 2024年10月21日
12巻 2024年2月20日
11巻 2023年7月19日
10巻 2022年9月21日
9巻 2021年12月16日
8巻 2021年4月20日
7巻 2020年7月21日
6巻 2019年10月24日
5巻 2019年2月22日
4巻 2018年5月23日
3巻 2017年8月25日
2巻 2016年11月30日
1巻 2016年2月24日

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