異世界転生騒動記 12巻
アルファポリスCOMICS

異世界転生騒動記 12巻

12巻の発売日
2024年2月20日(火)
紙の本 2/22(木)発売
電子書籍 2/20(火)発売
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電子書籍
紙の本

『異世界転生騒動記』12巻について

『異世界転生騒動記』12巻は、2024年2月22日(木)に発売された「アルファポリスCOMICS」のほのじ・高見梁川によるコミックスです。

前巻の11巻(2023年7月21日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2024年10月23日に発売されています。

12巻のデータ

紙の本の発売日
2024年2月22日
電子書籍(Kindle)の発売日
2024年2月20日(紙の本の2日前)
11巻から
約7.1ヶ月(216日)。この作品のふだんの間隔(約8.9ヶ月)とほぼ同じ
13巻まで
約8ヶ月(244日)
シリーズの中で
14冊のうち12冊目
レーベル
アルファポリスCOMICS

12巻のあらすじ

第二次アントリム戦役にて、長年の敵・ハウレリア王国相手に大勝利を収めたマウリシア王国。その立役者であるバルドは、婚約者たちとともに王都で開かれる祝勝会に招待される。各国から首脳が集結し、大いに盛り上がる宴。しかしその水面下で、大陸の勢力図をひっくり返すほどの姦計がめぐらされており――!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2023年7月19日発売

バルド率いるアントリム軍の30倍もの兵を率いて、再びハウレリア軍が攻めてきた。現代知識を駆使して果敢に戦うがあまりの兵力差に抗えず、ついにアントリム軍は撤退に追い込まれてしまう。山まで退却するアントリム軍に追撃をかける敵軍。絶体絶命なこの状況において、バルドは命懸けの策を発動する――!!

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2022年9月21日発売

孤立状態にもかかわらず、バルド率いるアントリム軍は10倍以上の兵力を誇るハウレリア軍に圧勝した。しかし敵軍は緒戦の3倍の兵を率いて、再びアントリムに攻めこむ。街道が崩壊して援軍も望めず、物資も不足するなど絶望的状況に追いやられたバルド。戦局をひっくり返すために、悪魔のような作戦を考えつく!!

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『異世界転生騒動記』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2026年3月16日
13巻 2024年10月21日
12巻 2024年2月20日
11巻 2023年7月19日
10巻 2022年9月21日
9巻 2021年12月16日
8巻 2021年4月20日
7巻 2020年7月21日
6巻 2019年10月24日
5巻 2019年2月22日
4巻 2018年5月23日
3巻 2017年8月25日
2巻 2016年11月30日
1巻 2016年2月24日

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