ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで 13巻
ガルドコミックス

ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで 13巻

13巻の発売日
2025年11月25日(火)
紙の本 11/25(火)発売
電子書籍 11/25(火)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで』13巻について

『ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで』13巻は、2025年11月25日(火)に発売された「ガルドコミックス」の鵜吉しょう内々けやき篠崎芳KWKMによるコミックスです。

前巻の12巻(2025年5月25日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2026年6月8日に発売されています。

13巻のあらすじ

正義の剣を掲げようとも、その偽りは俺が裁く。 シリーズ累計400万部突破!(紙+電子) これまで行動を共にしていたイヴとリズに別れを告げ、灯河は《禁忌の魔女》エリカの棲み家を後にした。 禁呪を使用可能とすべく、向かう先は「最果ての国」。 金棲魔群帯を西へ進み、待ち受けていたのは―― 最果ての国への鍵となる神獣・ニャキとの出会いだった。 ニャキは、この世界有数の強者として知られる女神直属の隠密部隊“勇の剣”に命を狙われていることを明かす。 そして勇の剣が目指すのもまた、同じく最果ての国であった。 徐々に明らかになる彼らの歪(いびつ)で悪逆な実態。 さらに灯河は、勇の剣との“とある因縁”を知ることとなり―― 「勇の剣は、俺がここで叩き潰す」 正義を掲げる者と、復讐に生きる者。 両者の刃が交わるその時、灯河は何を思う――。 己の信念を頼りに、闇の中を突き進む元勇者の逆襲譚、第十三幕!! 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2025年5月25日発売

舞台は南軍。大魔帝の側近級が魔物を呼び寄せる装置“魔帝器”を発動し、人類の勝利は絶望的かと思われていた。しかし、そこに灯河率いる蠅王ノ戦団が合流し、戦況は一変する。かつて人知れず葬った呪術師集団・アシント出身だと名乗ることで、状態異常スキルを呪術に偽装できると踏んだ灯河は素顔を仮面に隠し、側近級を蹂躙すべく開戦の狼煙を上げた――。戦いで一躍その存在を知らしめた灯河は、ネーア聖国のカトレアと接触。そして、廃棄遺跡に落とされたあの日から決別したままであった異界の勇者・十河綾香と再会し――「今後誰より厄介な障害になるのは、もしかすると――」蠅王ノ戦団が表舞台に顕現したことで、物語は大きく動き出す。死…

Amazon で見る:Kindle 12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2024年11月25日発売

戦禍に希望を灯すべく、少女は自ら鬼と化す。シリーズ累計330万部突破!(紙+電子) 東、西、南の三方位に分かれ侵攻を続ける"大魔帝軍"と、それを迎え撃つ人類側の"対大魔帝軍"。セラスがかつて仕えていた姫・カトレアのいる南軍との合流を目指し灯河たちが《禁忌の魔女》エリカの元を出立した後――当の南軍は拠点である"魔防の白城"で、金棲魔群帯の魔物の襲来を受けていた。南軍の十河綾香は、歴戦の勇士と共に敵を迎撃するも、魔群帯の深奥から現れた凶悪な魔物に劣勢を強いられ、味方が次々と戦線離脱してしまう。城内に残されたクラスメイトを先導し守るのは自分しかいない。絶望の最中、これまで固有スキルに恵まれなかった綾…

Amazon で見る:書籍Kindle 11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
15巻 2026年12月8日
14巻 2026年6月8日
13巻 2025年11月25日
12巻 2025年5月25日
11巻 2024年11月25日
10巻 2024年6月25日
9巻 2024年1月25日
8巻 2023年6月25日
7巻 2022年12月25日
6巻 2022年5月25日
5巻 2021年12月25日
4巻 2021年6月25日
3巻 2020年12月25日
2巻 2020年6月25日
1巻 2019年12月25日

『ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで』が好きな人におすすめの漫画