麻雀放浪記 凌ぎの哲 7巻
近代麻雀コミックス

麻雀放浪記 凌ぎの哲 7巻

7巻の発売日
2004年1月27日(火)
電子書籍 1/27(火)発売
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『麻雀放浪記 凌ぎの哲』7巻について

『麻雀放浪記 凌ぎの哲』7巻は、2004年1月27日(火)に発売された「近代麻雀コミックス」の阿佐田 哲也・原 恵一郎によるコミックスです。

前巻の6巻(2003年7月26日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

7巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2004年1月27日
6巻から
約6.1ヶ月(185日)。この作品のふだんの間隔(約4.3ヶ月)より長め
シリーズの中で
7冊のうち7冊目(いまの最新刊)
レーベル
近代麻雀コミックス

7巻のあらすじ

一見、金持ちとバイニンを集めた麻雀大会にみえた権々会も、その本質は寺の金集めだった。バイニンたちに勝てるだけ勝たせておいて、最後に寺側が一気に回収するというたくらみ。いったい誰と誰がグルになっているのか、雲を掴むような戦いでバイニンたちの猜疑と不信はとどまることなく高まっていく。達磨、飛び甚、その息子ゲンと卓に着いた哲。そこで無敵と思われたある男の化けの皮が剥がれて…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2003年7月26日発売

権々会第一夜。気狂い和尚のもとでバイニンたちの生き血を啜る戦いが幕を開けた!哲は初戦から達磨、西村、飛び甚と名うてのバイニン同士がぶつかるきつい卓に。哲は達磨とコンビを組む西村に裏切りをそそのかし、まんまと罠にひっかけ、危ういところで凌ぎきる。第二夜は、哲を大阪まで出向かせた男タンクロウとの勝負になった。その芸術的なスリカエ技の前ではさすがの哲もなす術がない…!?

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2003年4月7日発売

「権々会」――それは年に一度、夏の終わりに大恩寺で開帳される麻雀の賭場。全国から金持ちが集まり、それにバイニンたちが群がる、麻雀打ちにとっての一大イベントだった。バイニンは金を持っていなくても参加ができたが、負ければその代償に体の一部を潰されるという残虐なルール。哲も勇躍、卓に着く。しかし、初戦からバイニン同士がぶつかるきつい卓だった!この勝負、哲はどうきりぬける!?

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『麻雀放浪記 凌ぎの哲』の発売日一覧

巻発売日
7巻 2004年1月27日
6巻 2003年7月26日
5巻 2003年4月7日
4巻 2002年11月27日
3巻 2002年10月7日
2巻 2002年2月27日
1巻 2001年11月1日

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