4巻 2021年10月22日発売
【民族BL×両性具有】――ついに戦が始まった。ゼスはルーイの身の安全を王に直訴し、前線へと赴くことに。だが、残されたルーイは、戦の引き金となった兄・アズラクの蛮行の責任を追及される。ゼスが無事戻るのをこの国で待ちたい、そのためならなんでもする、と嘆願したルーイは、第一王子のハシにその覚悟を試され――…。大切なものを守り戦う、第4巻。
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『狼の花嫁』5巻は、2022年12月22日(木)に発売された「ダリアコミックスe」のりゆま 加奈によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全5巻)。
前巻の4巻(2021年10月22日発売)から約1年2ヶ月ぶりの新刊です。
出版社の商品説明から引用しています。
【民族BL×両性具有】――ついに戦が始まった。ゼスはルーイの身の安全を王に直訴し、前線へと赴くことに。だが、残されたルーイは、戦の引き金となった兄・アズラクの蛮行の責任を追及される。ゼスが無事戻るのをこの国で待ちたい、そのためならなんでもする、と嘆願したルーイは、第一王子のハシにその覚悟を試され――…。大切なものを守り戦う、第4巻。
民族BL×両性具有 狼と白鹿シリーズ累計30万部突破!「お前は俺の花嫁で、俺の番だ――」 ルーイへの愛情を自覚したゼスと、 自分にとってかけがえのない存在が誰なのか気づいたルーイ。二人はお互いを認め合い、ついに本当の「番」になった――。そんな中、ルーイは過去と向き合い、 兄・アズラクの真意を確かめることを決意する。しかし、彼の口から語られた衝撃の目論見に…?陰謀渦巻く、激動の第3巻。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 5巻 | 2022年12月22日 |
| 4巻 | 2021年10月22日 |
| 3巻 | 2020年10月22日 |
| 2巻 | 2019年9月20日 |
| 1巻 | 2018年11月22日 |
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