5巻 2019年12月1日発売
澪(みお)とお紺(こん)のいさかいも収束を迎えた頃、苦兵衛(くへい)が働く六角牢(現在の刑務所)に江戸から見廻り役「小峰芒(こみねぼう)」が派遣されてきた。彼は幽霊どころか、あらゆる迷信を信じず徹底的に排除しようとする。その理由とは…!?個性豊かなキャラクターが登場する第5巻!
Amazon で見る:Kindle 5巻の発売日・購入先 ›
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『忘れ苦兵衛』6巻は、2019年12月1日(日)に発売された「マンガの金字塔」の神江 里見・小池 一夫によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全6巻)。
澪(みお)とお紺(こん)のいさかいも収束を迎えた頃、苦兵衛(くへい)が働く六角牢(現在の刑務所)に江戸から見廻り役「小峰芒(こみねぼう)」が派遣されてきた。彼は幽霊どころか、あらゆる迷信を信じず徹底的に排除しようとする。その理由とは…!?個性豊かなキャラクターが登場する第5巻!
Amazon で見る:Kindle 5巻の発売日・購入先 ›
ついに苦兵衛(くへい)と澪(みお)の辛く悲しい過去が明かされた。二人の絆の深さは理解しつつも苦兵衛が好きだと譲らないお紺(こん)。そんなお紺に住職は苦兵衛を忘れる為に断食をしろと申しつけるのだが…!?京都の六角牢屋敷(現在の刑務所)で看守として働く苦兵衛は、亡くなった妻の幽霊「澪」に身のまわりで起こる事件を予知してもらい、度重なる危機を乗り越えていく!女の対決もついに決着…!?緊迫の第4巻!
Amazon で見る:Kindle 4巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 6巻 | 2019年12月1日 | |
| 5巻 | 2019年12月1日 | |
| 4巻 | 2019年12月1日 | |
| 3巻 | 2019年12月1日 | |
| 2巻 | 2019年12月1日 | |
| 1巻 | 2019年12月1日 |
4巻まで読み放題
3巻まで読み放題
2巻まで読み放題
全22巻読み放題
読み放題
読み放題
全6巻読み放題