3巻 2023年2月15日発売
今川義元は織田信長の奇襲により、桶狭間で討ち死にし、元康は、岡崎城主になる。永禄5年、元康は清洲に信長を訪ね、家康と名を改めた。岡崎に戻った家康の長男である信康と信長の娘、徳姫の縁談が上がる。家康は正室・築山御前との間に、深い溝が横たわり、一向一揆が起こる。信長の要求に応じた姉川の戦いで善戦するも、武田信玄との三方ヶ原で人生最大の窮地を迎える。
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『漫画版 徳川家康』4巻は、2023年3月15日(水)に発売された「講談社文庫 よ 47-4」の横山 光輝・山岡 荘八によるコミックスです。
前巻の3巻(2023年2月15日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は2023年3月15日に発売されています。
今川義元は織田信長の奇襲により、桶狭間で討ち死にし、元康は、岡崎城主になる。永禄5年、元康は清洲に信長を訪ね、家康と名を改めた。岡崎に戻った家康の長男である信康と信長の娘、徳姫の縁談が上がる。家康は正室・築山御前との間に、深い溝が横たわり、一向一揆が起こる。信長の要求に応じた姉川の戦いで善戦するも、武田信玄との三方ヶ原で人生最大の窮地を迎える。
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6歳の竹千代(のちの家康)は今川家の人質として護送される途中に織田家の掌中に入る。竹千代の父・広忠が非業の死を遂げ、岡崎城は今川家に明け渡される。竹千代は今川家にとらえられていた織田信長の兄と交換で、駿府におくり返された。今川家の人質となった竹千代は、今川義元の姪の鶴姫(瀬名)との政略婚など屈辱を忍ぶ生活を強いられる。岡崎衆は竹千代の帰還を待つが・・・。14歳になった竹千代は元服し、元信と名を改める。祖母の華陽院、雪斎禅師も亡くなる。信長が尾張を統一して10年。ついに岡崎に帰った元信は、元康と改名することになった。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 8巻 | 2023年6月15日 | |
| 7巻 | 2023年5月16日 | |
| 6巻 | 2023年4月14日 | |
| 5巻 | 2023年3月15日 | |
| 4巻 | 2023年3月15日 | |
| 3巻 | 2023年2月15日 | |
| 2巻 | 2023年2月15日 | |
| 1巻 | 2023年1月17日 |
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