漫画版 徳川家康 8巻
講談社文庫 よ 47-8

漫画版 徳川家康 8巻

8巻の発売日
2023年6月15日(木)
紙の本 6/15(木)発売
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『漫画版 徳川家康』8巻について

『漫画版 徳川家康』8巻は、2023年6月15日(木)に発売された「講談社文庫 よ 47-8」の横山 光輝・山岡 荘八によるコミックスです。

前巻の7巻(2023年5月16日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

8巻のあらすじ

大坂、夏の陣で、真田幸村はじめ豊臣恩顧の武将たちが戦いに散り、秀吉の残した寵子・秀頼も死した。家康は大御所として幕府の発展にいそしむが、六男・忠輝が伊達政宗と怪しげな動きをしている噂が広まった。その家康も病に倒れ、駿府城で75年の生涯を閉じる。 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2023年5月16日発売

関ヶ原の戦いで、完膚なきまでに豊臣方を衰えさせた家康だったが、六男・忠輝と伊達政宗やキリシタン大名の陰謀が発覚する。とはいえ、豊臣家を存続させようとする家康の考えとは反対に大坂城に不満を抱える牢人が参集した。方広寺鐘銘事件が起き、やむなく大坂冬の陣がはじまってしまう。

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6巻 2023年4月14日発売

秀吉は家康の上洛をうながすために、生母・大政所を人質として岡崎に行ってもらう。これの呼応して、家康は上洛、両雄は義兄弟となる。秀吉は九州を平定、朝鮮出兵をするが・・。豊臣家の実子・秀頼が誕生するも、太閤・秀吉は没す。豊臣家の衰退とともに、次代を担う諸大名が動き出した。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『漫画版 徳川家康』の発売日一覧

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8巻 2023年6月15日
7巻 2023年5月16日
6巻 2023年4月14日
5巻 2023年3月15日
4巻 2023年3月15日
3巻 2023年2月15日
2巻 2023年2月15日
1巻 2023年1月17日

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