諸星大二郎短編集成 5巻
ビッグコミックススペシャル

諸星大二郎短編集成 5巻

5巻の発売日
2026年7月30日(木)
紙の本 7/30(木)発売
電子書籍 7/30(木)発売
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紙の本

『諸星大二郎短編集成』5巻について

『諸星大二郎短編集成』5巻は、2026年7月30日(木)に発売された「ビッグコミックススペシャル」の諸星 大二郎によるコミックスです。

前巻の4巻(2026年5月29日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は2026年9月30日に発売されています。

5巻のデータ

紙の本の発売日
2026年7月30日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年7月30日(紙の本と同じ日)
発売から
約3.3ヶ月(101日)
4巻から
約2ヶ月(62日)。この作品のふだんの間隔(約2ヶ月)とほぼ同じ
6巻まで
約2ヶ月(62日)
シリーズの中で
7冊のうち5冊目
レーベル
ビッグコミックススペシャル

5巻のあらすじ

画業55周年記念デビュー以来の短編を集成 「異能の作家」として手塚治虫をはじめ多くの作家からリスペクトを集め続ける鬼才・諸星大二郎氏の画業55周年を機に、「諸星大二郎短編集成」全12巻を刊行いたします。その唯一無二かつ、多彩なジャンルを越境する夢魔的な諸星短編を、原初から最新作にわたり集大成、単行本未収録もふくめて編年体でその全体像を捉えた、初の集成となります。 第4回配本は第5集。表題作「流砂」や中編「ミノスの牡牛」、ショート作品など全16編を収録。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2026年3月30日発売

第2回配本は第3集。表題作「徐福伝説」「遠い国から」「コンプレックス・シティ」など名作が連なる充実期。全14作品を収録。

3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2026年1月30日発売

画業55周年記念デビュー以来の短編を集成「異能の作家」として手塚治虫をはじめ多くの作家からリスペクトを集め続ける鬼才・諸星大二郎氏の画業55周年を機に、「諸星大二郎短編集成」全12巻を刊行いたします。第1回配本は1975年から1978年までの作品を収録した第2集。初期の傑作中編「失楽園」「マンハッタンの黒船」ほか11作を収録。【編集担当からのおすすめ情報】異能の作家の短編に焦点を当て、年代順に集成した初の企画。全ページ画稿から起こした美しい画像で、扉絵ページのデザインは概ね発表当時を再現し、発表時のカラーページはカラーで収録しました。

2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『諸星大二郎短編集成』の発売日一覧

巻発売日
7巻 2027年1月29日
6巻 2026年9月30日
5巻 2026年7月30日
4巻 2026年5月29日
3巻 2026年3月30日
2巻 2026年1月30日
1巻 2026年11月30日

2026年7月30日(木)に発売の漫画

2026年7月30日(木)は、『諸星大二郎短編集成』5巻のほかに66冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』13巻、『黄昏流星群』80巻、『らーめん再遊記』15巻が同じ日です。同じビッグコミックススペシャルからは、7月に2冊出ました。

『諸星大二郎短編集成』が好きな人におすすめの漫画