6巻 2009年7月17日発売
平理事長の頼みで、誰が“最上の名医”に相応しいかを調査していた不知火は、命の凄さを目の当たりにし、命を後継者に推すべきとの結果を報告する。だが、平にはまだ不安があるようで「一つ西條先生を試してみたい」と語り出す。それは、あえて不治の病の患者を紹介し、治療の出来ない患者を相手にしたさいの人間性を見てみたいというもので…
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『最上の命医』7巻は、2009年9月17日(木)に発売された「少年サンデーコミックス」の橋口たかし・入江謙三・岩中督によるコミックスです。
前巻の6巻(2009年7月17日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2009年12月18日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
平理事長の頼みで、誰が“最上の名医”に相応しいかを調査していた不知火は、命の凄さを目の当たりにし、命を後継者に推すべきとの結果を報告する。だが、平にはまだ不安があるようで「一つ西條先生を試してみたい」と語り出す。それは、あえて不治の病の患者を紹介し、治療の出来ない患者を相手にしたさいの人間性を見てみたいというもので…
冠動脈手術を受けるため入院した命の交代要員として、副院長が送りこんだのは、自身と危の妹・桐生棗だった。棗は副院長、危どちらとの兄妹仲も悪くなく、腕利きの外科医でもあるため、特に問題ない人選に思われたが、危は棗のある性格に不安を感じていた。それは「手術が下手くそなヤツは外科医として殺す」というほどの、手術技術への異常なこだわりで…
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 11巻 | 2010年6月1日 |
| 10巻 | 2010年4月1日 |
| 9巻 | 2010年3月1日 |
| 8巻 | 2009年12月18日 |
| 7巻 | 2009年9月17日 |
| 6巻 | 2009年7月17日 |
| 5巻 | 2009年4月17日 |
| 4巻 | 2009年1月16日 |
| 3巻 | 2008年10月17日 |
| 2巻 | 2008年7月18日 |
| 1巻 | 2008年4月18日 |
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