静かなるドン ― もうひとつの最終章 ― 8巻
マンサンコミックス

静かなるドン ― もうひとつの最終章 ― 8巻

8巻の発売日
2026年5月14日(木)
紙の本 5/14(木)発売
電子書籍 5/14(木)発売
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電子書籍
紙の本

『静かなるドン ― もうひとつの最終章 ―』8巻について

『静かなるドン ― もうひとつの最終章 ―』8巻は、2026年5月14日(木)に発売された「マンサンコミックス」の新田たつお(著)によるコミックスです。

前巻の7巻(2026年1月15日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は2026年9月17日に発売されています。

8巻のデータ

紙の本の発売日
2026年5月14日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年5月14日(紙の本と同じ日)
発売から
約5.9ヶ月(178日)
7巻から
約3.9ヶ月(119日)。この作品のふだんの間隔(約4.1ヶ月)とほぼ同じ
9巻まで
約4.1ヶ月(126日)
シリーズの中で
9冊のうち8冊目
レーベル
マンサンコミックス

8巻のあらすじ

麻薬カルテル壊滅作戦、ついに決行!メキシコ、シナロア州クリアカン。麻薬と人身売買の王・エルモッソ率いるカルテルの壊滅を狙った「アステカに吹く風」作戦がついに決行される。メキシコ大統領・マルガリータは、新鮮組・鬼州組連合とカルテルの抗争に乗じて、この作戦で麻薬工場を潰し、エルモッソを逮捕しようとしていた。一方、百戦錬磨のエルモッソ側も迎撃の準備をしつつ、大統領暗殺を狙って官邸に奇襲をかける。エルモッソには「エルモッソ五人衆」と呼ばれる子供たちがいた。暴虐のアルトゥーロ野獣のOSO12強奪のシバ狡猾のメンドーサ狂乱のマヤ……凶悪な5人が静也たちの前に立ちはだかる。メキシコ政府、海軍、連邦警察、そしてDEA(アメリカ麻薬取締局)までもが加わった決戦の行方は!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2026年1月15日発売

新鮮組&鬼州組連合VS麻薬カルテルの大抗争へ!?鬼州組八代目を殺したメキシコマフィア。組織のボスであるエルモッソに報復するため、納戸率いる鬼州組・獅子王SSはメキシコに入っていたが、敵地で苦戦を強いられていた。時を同じくして、静也の最愛の人・秋野は、人身売買で売られた女の子を探すため、危険をかえりみずメキシコの治安の悪い場所にいた。秋野を救い出そうとメキシコに来た静也だったが、到着してすぐにDEA(アメリカ麻薬取締局)に拘束されてしまう。しかし、連行された先には、なんとメキシコ大統領・マルガリータが待っていた。DEAはメキシコマフィアを倒すために、静也たち日本のヤクザを利用しようと考え、それを…

7巻の発売日・購入先 ›

6巻 2025年9月18日発売

“世界で最も危険な男”麻薬王・エルモッソの牙城・メキシコへGO!!ヤクザとメキシコマフィアの直接対決を避けるために元特殊部隊のスナイパーを雇ってエルモッソを狙う静也。一方、八代目・骨手牛を殺された鬼州組・獅子王SSの納戸はひと足先に報復に向かった。そのころ静也が勤めているゲーム会社の社長・白馬大志がプリティの岬由里亜社長のもとを訪れていた。白馬は、静也と秋野は早く一緒になり幸福になるべきだと主張した。この男の正体は一体…!?世代を超えて愛される大ヒットコミック「静かなるドン」の10年後を描いた「もうひとつの最終章」第6巻!

6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『静かなるドン ― もうひとつの最終章 ―』の発売日一覧

巻発売日
9巻 2026年9月17日
8巻 2026年5月14日
7巻 2026年1月15日
6巻 2025年9月18日
5巻 2025年5月15日
4巻 2024年12月12日
3巻 2024年7月18日
2巻 2024年2月15日
1巻 2024年2月15日

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