ミカエルの鼓動 2巻
BUNCOMI

ミカエルの鼓動 2巻

2巻の発売日
2026年5月18日(月)
紙の本 5/18(月)発売
電子書籍 5/18(月)発売
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電子書籍
紙の本

『ミカエルの鼓動』2巻について

『ミカエルの鼓動』2巻は、2026年5月18日(月)に発売された「BUNCOMI」の柚月裕子(原作)・蒼郁龍茅(漫画)によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2026年5月18日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年5月18日(紙の本と同じ日)
発売から
約5.7ヶ月(173日)
シリーズの中で
2冊のうち2冊目(最終巻)
レーベル
BUNCOMI

2巻のあらすじ

【この”天才”は天使か悪魔か――、天才心臓外科医の正義と葛藤を描く医療サスペンス】手術支援ロボット「ミカエル」の第一人者として歩んできた西條泰己だったが、天才外科医・真木一義の登場で、病院の方針とミカエルへの疑念が深まっていく。そんななか、12歳の難病の少年・白石航の治療方針をめぐり、西條と真木はぶつかり合う。ミカエルの欠陥疑惑、そして病院内の闇。疑念が確信へと変わる。それでも西條は、少年の生きる意志に賭け、決死の覚悟で手術に臨む。最先端医療の光と影。二人の外科医の信念が激突する物語、ここに完結。第166回直木賞候補作、柚月裕子の「ミカエルの鼓動」を蒼郁龍茅が鮮烈にコミカライズ!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2026年5月18日発売

【この”天才”は天使か悪魔か――、天才心臓外科医の正義と葛藤を描く医療サスペンス】手術支援ロボット「ミカエル」を推進する西條泰己の前に現れた天才外科医・真木一義――。真木の登場により、病院長の方針が変わりつつあることに、西條は不安を覚える。そんな中、同じくロボット支援下手術を推進してきた医師と連絡が取れなくなり、思わぬ医療ミスの可能性が浮かび上がる。西條は信じてきた「ミカエル」に、初めて疑念を抱く――。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ミカエルの鼓動』の発売日一覧

巻発売日
2巻 2026年5月18日
1巻 2026年5月18日

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