ZERO 2巻
幻冬舎文庫

ZERO 2巻

2巻の発売日
1991年7月1日(月)
紙の本 8/7(月)発売
電子書籍 8/12(水)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『ZERO』2巻について

『ZERO』2巻は、2009年8月12日(水)に発売された「幻冬舎文庫」のやまざき 貴子によるコミックスです。

続く3巻は2009年9月15日に発売されています。

2巻のあらすじ

拳だけを頼りに、ひとりで生きてきた孤独な天才ボクサー・五島雅の物語。 ▼第12話/開戦▼第13話/望郷▼第14話/開放▼第15話/同調▼第16話/崩落▼第17話/種子▼第18話/交配▼第19話/感傷▼第20話/狂気▼第21話/危局▼第22話/花 ●主な登場人物/五島雅(ゼロと呼ばれ、世界中から恐れられている天才ボクサー、世界チャンピオン)、荒木(五島のトレーナー。五島が唯一信頼しているパートナー)、トラビス・バル(五島の挑戦者。メキシコからやってきた19歳。スパークリング中に相手を殺したという噂がある)高田秋夫(五島の後輩。東洋チャンピオン) ●あらすじ/いよいよ、五島とトラビスの試合が始まった。挑戦的な五島の態度に、トラビスは1ラウンド目から飛ばしてゆく。心配するトラビス陣営だったが……(第12話)。▼5ラウンド目が終わっても、五島は1ラウンドもとれない。連打を繰り返しても、空を切るばかり。五島ピンチ! 一方、トラビスは、確実に五島にパンチを入れていた。にも関わらず、五島はひたすら踏み込んでくる。トラビスは、五島は自分に何かを伝えようとしているのでは? と考え始める(第14話)。 ●その他の登場キャラクター/ペコ(第12、15~17話)、金さん(第14、16、22話) 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2009年8月12日発売

西暦2000年、日本は中国の核実験トラブルで近海に核をうちこまれ、壊滅状態となる。残された一部の日本人は米軍の管理するシェルタードームZOO(ズー)に収容されて暮らしていた。17年後、ZOOの中では、2000年の自分=前世にトリップできる薬“Zero”が流行。少年・ゲオたちは“Zero”を売りさばいていたが、仲間の一人・カイエが何者かに殺されてしまう。容疑者として連行されたゲオと伐(バツ)は、ZOOの外へ脱走しようとするが…。

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ZERO』の発売日一覧

6巻 —
5巻 2009年10月15日
4巻 2009年9月15日
3巻 2009年9月15日
2巻 1991年7月1日
1巻 2009年8月12日

『ZERO』が好きな人におすすめの漫画