『萩埜まこと短編集 どこかの星のふたり』1巻について
『萩埜まこと短編集 どこかの星のふたり』1巻は、2022年12月20日(火)に発売された萩埜 まことによるコミックスです。シリーズの第1巻で、ここから物語が始まります。
この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
1巻のあらすじ
『熱帯魚は雪に焦がれる』の萩埜まことが
コミック誌「青騎士」で発表した5つの短編作品を収録。
遥か未来、遥か宇宙を旅する一体のアンドロイド。
彼の目的は「ゴースト」を探すこと。
かつて地球と呼ばれた惑星で高度な文明を築いていた
とある生命体の「ゴースト」を。
――『どこかの星のふたり』
そのほか以下4篇を収録。
『窓辺のリノア』
『波よりもおだやかで、雲よりも速く』
『髪結いの娘』
『神様ごっこ』
落ちぶれた小説家、自転車通学する高校生、
新人美容師、寺の小坊主、少年の姿をしたアンドロイド。
彼らに訪れた小さな出会いとは――。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
『萩埜まこと短編集 どこかの星のふたり』の発売日一覧