残照の帝國 1巻

残照の帝國

あまやゆうき・稲井雄人 / ビッグコミックオリジナル

インカ帝國、読者諸兄はその名をもちろんご存じだろう。

全4巻で完結
最終巻(4巻)は2018年6月29日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『残照の帝國』の発売日一覧(全4冊)

巻発売日購入
4巻 2018年6月29日
3巻 2018年5月30日
2巻 2017年8月30日
1巻 2017年7月28日

『残照の帝國』を読めるストア

『残照の帝國』とは?

『残照の帝國』は、あまやゆうき・稲井雄人による青年マンガ作品です。小学館の「ビッグコミックス」から刊行されています。第1巻は2017年7月28日に発売されました。

全4巻で完結しており、最終巻は2018年6月29日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」「政治」を軸にした作品で、「後宮」「歴史」「戦争」などが描かれています。

あまやゆうきは、ほかに『マガツクニ風土記』などの作品も手がけています。『残照の帝國』が好きな人には、『乾と巽―ザバイカル戦記―』『神聖ローマ帝国 三十年戦争 (』『バランサー』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

インカ帝國、読者諸兄はその名をもちろんご存じだろう。しかし、文字を持たない文化であったインカには帝國側の 歴史書は存在しない。征服者であったスペイン側の記録が 残るのみである。しかし落日のインカ帝國にあって最後の抵抗を 続けた人物ティトゥ・クシがいる。彼がインカ側最後の文献を スペイン国王への陳述書の形で残した。(インカの反乱 岩波文庫)これは、落日のインカで最後に輝いた青年の物語である!

出典: ebookjapan

『残照の帝國』4巻・3巻のあらすじ

4巻 2018年6月29日発売

インカ帝國、その滅亡の道がここに極まる!次々と大切なものを奪われるティトゥ、インカ帝國の落日に為す術は…歴史の一幕を紡ぐ叙事詩、ついに完結!!

Amazon で見る:Kindle 4巻の発売日・購入先 ›

3巻 2018年5月30日発売

インカ帝國、その滅亡の道を辿ろう!父であるインカ帝國皇帝に、退位を迫った息子・ティトゥとアマルゥ。迫り来るエスパーニャの兵と闘うことは出来るか!?インカの誇りを見せることがかなうのか…!?

Amazon で見る:Kindle 3巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『残照の帝國』の最新刊は何巻?
最新刊は4巻です。2018年6月29日に発売されました。
『残照の帝國』は完結している?
はい、全4巻で完結しています。
『残照の帝國』1巻の発売日は?
2017年7月28日に発売されました。

『残照の帝國』が好きな人におすすめの漫画

あまやゆうきの他の作品

すべて見る

稲井雄人の他の作品

すべて見る