木曜日のフルット 1巻
連載中 少年マンガ

木曜日のフルット

石黒 正数 / 週刊少年チャンピオン

半ノラ猫のフルットとダメ飼い主の鯨井先輩のスローライフな日々……。

次巻 13巻の発売日
2027年9月上旬頃(予想)
発売日は未発表です(2026年10月19日時点)。これまでの刊行ペース(約18.3ヶ月ごと)からの予想です。
直近6回の刊行間隔(新しい順):576日・579日・577日・594日・457日・502日
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 12巻は2026年3月6日発売
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『木曜日のフルット』の発売日一覧(全12冊)

巻発売日購入
12巻 2026年3月6日
11巻 2024年8月7日
10巻 2023年1月6日
9巻 2021年6月8日
8巻 2019年10月23日
7巻 2018年7月23日
6巻 2017年3月8日
5巻 2015年12月8日
4巻 2014年9月8日
3巻 2013年7月8日

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『木曜日のフルット』とは?

『木曜日のフルット』は、石黒 正数による少年マンガ作品です。秋田書店の「少年チャンピオン・コミックス」から刊行されています。第1巻は2010年10月8日に発売されました。

2026年10月時点で既刊12巻まで発売されています。1巻の発売から約15年で12巻を数え、これまで平均して約1年5ヶ月に1冊のペースで刊行されています。次巻(13巻)の発売日は未発表ですが、このペースが続けば2027年9月頃の発売が予想されます。

「動物」「癒し」「ギャグ・コメディ」を軸にした作品で、「スローライフ」「猫」などが描かれています。

読者の感想では「ユーモアを交えて描く」「オチがしっかり」「笑えるギャグ」「キャラが面白い」といった声が多く見られます。

石黒 正数は、ほかに『天国大魔境』『ポジティブ先生 石黒正数短編集』『探偵綺譚 石黒正数短編集』などの作品も手がけています。『木曜日のフルット』が好きな人には、『チュンまんが』『かってにシロクマ』『デキる猫は今日も憂鬱』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『木曜日のフルット』(もくようびのフルット)は、石黒正数による日本のギャグ漫画。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)において、2009年6号から連載中。『別冊少年チャンピオン』(同社刊)にて、『別冊 木曜日のフルット』(べっさつ もくようびのフルット)のタイトルで2012年7月号(創刊号)から2018年12月号まで並行連載された(『木曜日のフルット』の一部として単行本に収録)。
半ノラネコのフルットとその半飼い主である鯨井早菜を中心に、ノラネコ社会と人間社会のゆるい日常を描く2ページのショートギャグ作品。通常の石黒作品と違い、登場人物は全て3頭身にデフォルメされている。2008年まで『週刊少年チャンピオン』において連載されていた『現代怪奇絵巻』と同じく、毎週の誌面最後尾に掲載されている。当初は10回限定の連載の予定であったが、そのまま正式連載化された。
各話のサブタイトルは「○○の巻」で統一され、「フルットの巻(回数)」または「鯨井先輩の巻(回数)」(回数は丸数字)であることが多い。当初はフルットや鯨井達の世界とは全く別舞台のストーリーの回が混在していたが、連載開始10週前後以降はフルットや鯨井達の世界を中心とした回が多くなっている。
タイトルロゴは手書きで、毎週デザインが変わる。欄外下段には「この作品はフィクションであり…」の断り文が書かれるが、毎回「ション」で終わる言葉を用いたネタが仕込まれており、単行本にも収録されている。この小ネタは作者ではなく担当編集者が作っている。
単行本の掲載順は雑誌掲載順と異なっており、初期の回で一部単行本に収録されていないものがある。また連載回数が増えていっても、1回目の内容が物語の時系列的に最新の話である。

登場キャラクター


出典: Wikipedia

よくある質問

『木曜日のフルット』の最新刊は何巻?
最新刊は12巻です。2026年3月6日に発売されました。
『木曜日のフルット』13巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません(2026年10月19日時点)。最新刊の12巻は2026年3月6日発売で、これまでは平均で約548日(約18.3ヶ月)ごとに出ています。このペースなら、13巻は2027年9月上旬頃の発売が予想されます。
『木曜日のフルット』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊12巻)。
『木曜日のフルット』1巻の発売日は?
2010年10月8日に発売されました。

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