半蔵の門 1巻

半蔵の門

小島剛夕(作画) 小池一夫(原作) / マンガの金字塔

戦国時代を舞台に、忍びが主君の天下取りを裏から支え、歴史の裏側で暗躍する姿を描く物語。

  • 戦国時代・諜報活動
  • 徳川家康・服部半蔵
  • 忍び・謀略
全19巻で完結
最終巻(19巻)は2017年5月29日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『半蔵の門』の発売日一覧(全38冊)

巻発売日購入
19巻 2017年5月29日
18巻 2017年5月29日
17巻 2017年5月29日
16巻 2017年5月29日
15巻 2017年5月29日
14巻 2017年5月29日
13巻 2017年5月29日
12巻 2017年5月29日
11巻 2017年5月29日
10巻 2017年5月29日

『半蔵の門』を読めるストア

『半蔵の門』とは?

『半蔵の門』は、小島剛夕(作画) 小池一夫(原作)による青年マンガ作品です。グループ・ゼロの「マンガの金字塔」から刊行されています。第1巻は2017年5月29日に発売されました。

物語は全19巻で完結しており、最終巻は2017年5月29日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

作中では「江戸時代」「忍者」「時代物」といった要素が描かれています。

小島剛夕(作画) 小池一夫(原作)は、ほかに『子連れ狼』『首斬り朝』『春が来た』などの作品も手がけています。『半蔵の門』が好きな人には、『陰摩羅ぽんぽこ』『真田十勇士』『カムイ伝全集 第二部』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

伊賀忍者の頭領の子・半蔵正成、後の二代目・服部半蔵は素ッ破(すっぱ=忍びの者、諜報員)として弘治三年に松平次郎三郎元信(後の徳川家康)に仕えることとなる。原作・小池一夫、作画・小島剛夕の天才コンビの戦国歴史ロマン! 戦国時代から江戸時代初期にかけて、徳川家康とその右腕となって活躍した伊賀忍者・服部半蔵(正成)の夢と野望と友情の痛快物語。1978~1984年「週刊現代」(講談社)連載。ちなみに、江戸城(現在の皇居)にある門のひとつである半蔵門は、この門を警固した服部正成・正就父子の通称「半蔵」に由来する。

出典: ebookjapan

ストーリー
史実をベースに忍びの暗躍を絡めた歴史ロマン。
テーマ
歴史の裏側で個人の忠義が国家を動かす過程。
キャラクター
服部半蔵と徳川家康の主従関係が物語の核。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『半蔵の門』1巻のあらすじ

1巻 2017年5月29日発売

原作・小池一夫、作画・小島剛夕の天才コンビの忍者アクション!これは戦国時代から江戸時代初期にかけて、徳川家康の右腕となって活躍した伊賀忍者・服部半蔵の痛快な物語である。ちなみに、江戸城(現在の皇居)にある門のひとつである半蔵門は、この門を警固した服部正成・正就父子の通称「半蔵」に由来する。

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『半蔵の門』の最新刊は何巻?
最新刊は19巻です。2017年5月29日に発売されました。
『半蔵の門』は完結している?
はい、全19巻で完結しています。
『半蔵の門』1巻の発売日は?
2017年5月29日に発売されました。

『半蔵の門』が好きな人におすすめの漫画

小島剛夕(作画) 小池一夫(原作)の他の作品

すべて見る