れんげ色の風 1巻

れんげ色の風

津雲 むつみ / 週刊セブンティーン

【北海道の牧場で育まれる史郎の愛と決意!

全2巻で完結
最終巻(2巻)は1973年12月5日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『れんげ色の風』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 1973年12月5日
1巻 1973年11月5日

『れんげ色の風』を読めるストア

『れんげ色の風』とは?

『れんげ色の風』は、津雲 むつみによる女性マンガ作品です。集英社の「クイーンズコミックス」から刊行されています。1巻は1986年11月25日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は1973年12月5日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

「ロマンス」「恋愛」「感動」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

津雲 むつみは、ほかに『聞かせてよ 愛の言葉を』『花衣 夢衣』『暁の海を征け』などの作品も手がけています。『れんげ色の風』が好きな人には、『エデンの桜』『はじめてのひと』『朧の花嫁~かりそめの婚約は、青く、甘く~』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

【北海道の牧場で育まれる史郎の愛と決意!】東京在住の大学生・上津史郎は北海道日高地方に旅行に出かけ、赤い自転車が印象的な少女・篠原由香と出会う。彼女に心惹かれた史郎はひょんなことから彼女の実家の牧場に長期滞在することになり…。北の大地を舞台に若い恋人達の成長を描く物語、第1巻!

出典: ebookjapan

『れんげ色の風』2巻のあらすじ

2巻 1973年12月5日発売

【苦難を乗り越え美しいれんげの季節がすぐそこに!】愛を確認し合った史郎と由香。彼女の父が病に倒れ、再び史郎は牧場を手伝うことに。一方、由香の幼なじみの隆司は彼女との結婚の夢が破れ、絶望のあまり不良仲間と史郎を襲うが…。若い恋人達の成長を描く物語の完結編、第2巻!【同時収録】白き船の恋歌

Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『れんげ色の風』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。1973年12月5日に発売されました。
『れんげ色の風』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『れんげ色の風』1巻の発売日は?
1973年11月5日に発売されました。

『れんげ色の風』が好きな人におすすめの漫画

津雲 むつみの他の作品

すべて見る