6巻 1982年11月5日発売
【拓海の故郷の海はまぶしく輝いて2人を包んだ!】体の変調に気づき妊娠を疑う香。しかし拓海は公認会計士の国家試験を目指し猛勉強中。結婚はまだまだ先のこと。「今、子供は産めない」と悩む香は病院へ行くが…?ゆるぎない愛を誓う長編ラブロマンの最終回、第6巻!【同時収録】はるまちぐさ/殺意
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秀才の先輩に恋をした少女が、彼の受験失敗による変貌と拒絶に翻弄される物語。
『遙かなる海へ』は、津雲 むつみによる女性マンガ作品です。集英社の「クイーンズコミックス」から刊行されています。1巻は1981年12月25日に発売されました。
物語は全6巻で完結しており、最終巻は1982年11月5日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「恋愛」「感動」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。
津雲 むつみは、ほかに『フェードインLOVE』『彩りのころ』『空と海と蜃気楼と』などの作品も手がけています。『遙かなる海へ』が好きな人には、『砂漠のライオン-《波瀾万丈!あふれる愛の感動セレクション』『朧の花嫁~かりそめの婚約は、青く、甘く~』『愛生子』もおすすめです。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
【拓海の故郷の海はまぶしく輝いて2人を包んだ!】体の変調に気づき妊娠を疑う香。しかし拓海は公認会計士の国家試験を目指し猛勉強中。結婚はまだまだ先のこと。「今、子供は産めない」と悩む香は病院へ行くが…?ゆるぎない愛を誓う長編ラブロマンの最終回、第6巻!【同時収録】はるまちぐさ/殺意
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【波がざわめくごとく香と拓海の周辺に次々と異変が!】藤島恭子の娘の父親が拓海ではないことが判明するが、彼の軽率な行動に傷ついた香はアパートを出て親友・美弥のところへ。そんな香自身も牧村の妻から「夫はあなたを愛している」と衝撃の言葉を聞いて愕然とする。いよいよ佳境の長編ラブロマン、第5巻。
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【共に暮らし始めた2人をさいなむ拓海の過去とは?】順風満帆の同棲生活をスタートしたかに見えた香と拓海。しかし彼は年上のわけあり女性・藤島恭子と再会し、思わぬ事実を耳にしてしまう。香は命の恩人で画家・牧村の絵のモデルを引き受けたことで、彼の妻の怒りをかうことに…!長編ラブロマン、第4巻。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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