燃えろ!一歩 1巻

燃えろ!一歩

堂上まさ志 / 週刊少年チャンピオン

将棋の天才少年が、強敵や師との対局を通じて名人という頂点を目指していく物語

  • 将棋・奨励会
  • 名人戦
  • プロ棋士の師弟
全6巻で完結
最終巻(6巻)は1985年3月25日発売
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『燃えろ!一歩』の発売日一覧(全6冊)

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6巻 1985年3月25日
5巻 1985年1月15日
4巻 1984年11月20日
3巻 1984年8月20日
2巻 1984年5月20日
1巻 1984年2月1日

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『燃えろ!一歩』とは?

『燃えろ!一歩』は、堂上まさ志による少年マンガ作品です。秋田書店の「少年チャンピオン・コミックス」から刊行されています。単行本の1巻は1984年3月15日に発売されました。

物語は全6巻で完結しており、最終巻は1985年3月25日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約1年で6巻を数え、これまで平均して約2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

作中では「将棋」といった要素が描かれています。

『燃えろ!一歩』が好きな人には、『バンオウ―盤王―』『ラブフォーティ』『シャカの息子』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

三度の飯より将棋が好きな少年・一歩は、たった一度だけ対戦し敗れた米原名人に勝つ日を夢見て、田舎から東京の奨励会へやってくる。しかし米原名人は一歩をかつての好敵手・金森元名人のもとへ弟子として送り込むのだった…。一歩少年の将棋道は始まったばかり!

出典: ebookjapan

ストーリー
奨励会から名人戦へ段階的に勝ち上がる。
テーマ
負けから学び、常識を覆す将棋へ。
キャラクター
一歩と米原名人、師匠金森。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『燃えろ!一歩』6巻・5巻・4巻のあらすじ

6巻 1985年3月25日発売

仁王八段のもとで将棋修行に励んだ一歩は、極限まで衰弱しながらも完全将棋の道を見つけ、ついに米原名人との対局が実現する。米原名人に勝つことだけを夢見て踏み込んだ将棋の世界――一歩の奇跡の将棋がいま、すべての常識を覆す!読み切り「蜘蛛の糸」収録。

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5巻 1985年1月15日発売

将棋道場を開くプロ棋士の仁王八段に挑戦した一歩。三局目までは今ひとつ力が及ばなかったが、一局ごとに仁王八段の力を吸い取り、四局目についにその力を超えてしまう。一方、飛場と京子は一歩の母の容態を知らせるため、一歩の行方を追うのだが…。

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4巻 1984年11月20日発売

米原名人と竜王寺八段の名人戦は、四局目から実力を発揮した米原が見事名人位を守った。一方、三段に昇段した一歩は、故郷に残した母の病気を知らされて、米原名人との勝負を1日も早く望むようになる。そんな一歩に金森は一生に一度の師弟対決を持ちかけて――!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『燃えろ!一歩』の最新刊は何巻?
最新刊は6巻です。1985年3月25日に発売されました。
『燃えろ!一歩』は完結している?
はい、全6巻で完結しています。
『燃えろ!一歩』1巻の発売日は?
1984年2月1日に発売されました。

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