アウターゾーン 1巻

アウターゾーン

光原伸 / 週刊少年ジャンプ

日常の隣の異界で、人の欲と選択が因果応報の結末を招く様を、謎の案内人が見届ける物語

  • オカルト・怪異
  • アンティークショップ
  • 因果応報
全10巻で完結
最終巻(10巻)は2005年9月16日発売
読んだ? 星で評価

『アウターゾーン』が好きなら、これも

『アウターゾーン』の発売日一覧(全10冊)

巻発売日購入
10巻 2005年9月16日
9巻 2005年9月16日
8巻 2005年7月15日
7巻 2005年7月15日
6巻 2005年5月18日
5巻 2005年5月18日
4巻 2005年3月18日
3巻 2005年3月18日
2巻 2005年1月18日
1巻 2005年1月18日

『アウターゾーン』を読めるストア

『アウターゾーン』とは?

『アウターゾーン』は、光原伸による少年マンガ作品です。集英社の「ジャンプコミックス」から刊行されています。1巻は2005年1月18日に発売されました。

物語は全10巻で完結しており、最終巻は2005年9月16日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ミステリー・サスペンス」の要素が中心の作品で、「学生」が見どころです。

読んだ人からは「分かりやすい展開」「読後感が良い」などの感想が寄せられています。

光原伸は、ほかに『アウターゾーン リ:ビジテッド』などの作品も手がけています。『アウターゾーン』が好きな人には、『三途の川アウトレットパーク』『怪奇古物商マヨイギ』『瑠璃宮夢幻古物店』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『アウターゾーン』 (THE OUTER ZONE) は、光原伸による日本の漫画作品。
『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1991年14号より連載が開始され、同年24号までの全10話で一旦終了。同年51号より第2部として再開し、1994年15号まで連載された。第1部・第2部を合わせ、話数は全117話(うち1話は単行本未収録)。単行本はジャンプ・コミックスで全15巻。ジャンプコミックスセレクション版および文庫版は全10巻。
2011年、新作『アウターゾーン リ:ビジテッド』(THE OUTER ZONE Re:visited)の連載が季刊誌『コミック特盛』(ホーム社発行・集英社発売)で始まった。第20話が掲載された2015年12月発売号をもって同誌が休刊。その後はホーム社のWebマンガサイト・画楽ノ杜(がらくのもり)に移籍し、第21話と第22話(2016年9月27日配信)が発表された。単行本はホームコミックスで既刊3巻。第18話まで収録されており、第19話〜第22話の4話分は単行本未収録となっている。

概要


出典: Wikipedia

ストーリー
一話完結の中にシリーズ編を混ぜる。
テーマ
因果応報と選択の結果を描く。
キャラクター
謎の案内人と、刑事と人形のコンビ。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『アウターゾーン』10巻・9巻・8巻のあらすじ

10巻 2005年9月16日発売

邪悪なる生き物を始末することを生業とする草波龍志郎。ミザリィが人々に不幸をもたらす邪悪な存在だと教えられた龍志郎は、妖魔を斬る刀でミザリィの命を狙うが…『狙われたミザリィ(1)~(5)』ほか8編を収録した完結巻。

Amazon で見る:Kindle 10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2005年9月16日発売

教祖・ホワイトが神から授かった“力”で奇跡を起こし、信者を増やす新興宗教「ホワイト教団」。教祖に興味を持ったミザリィは教団を訪れるが人間でないことを見破られてしまい…『対決(その1)~(その5)』ほか8編を収録。

Amazon で見る:Kindle 9巻の発売日・購入先 ›

8巻 2005年7月15日発売

中学生の宙明は両親、同級生の美穂と、プレハブ小屋の恐竜博覧会に入る。地下の恐竜博に行くため、エレベーターに乗るが、着いた先は絶滅した恐竜達が実在する白亜紀の世界だった…『恐竜時代 前・後編』ほか10編を収録。

Amazon で見る:Kindle 8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『アウターゾーン』の最新刊は何巻?
最新刊は10巻です。2005年9月16日に発売されました。
『アウターゾーン』は完結している?
はい、全10巻で完結しています。
『アウターゾーン』1巻の発売日は?
2005年1月18日に発売されました。

『アウターゾーン』が好きな人におすすめの漫画

光原伸の他の作品

すべて見る