7巻 2026年10月30日発売
隣県・鹿児島からの刺客(転校生)、現る!舞台は1985年の南国・宮崎!南国と言っても夏にクーラーがなくても過ごせていた、そんな懐かしい昭和60年。少女漫画家になることを夢見つつ、クラスではツッコミ役の小学4年生の林アキコ、通称アッコちゃんは、個性爆発のクラスメイトや家族に振り回される、ときめき
昭和の地方都市で小学生と周囲の大人たちが、日常の事件を笑いに変えていく物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『まるさんかくしかく』は、東村 アキコによる青年マンガ作品です。小学館の「ビッグコミックス」から刊行されています。1巻は2023年11月30日に発売されました。
2026年11月時点で既刊7巻まで発売されています。1巻の発売から約3年で7巻を数え、これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。次巻(8巻)の発売日は未発表ですが、このペースが続けば2027年4月頃の発売が予想されます。
「ギャグ・コメディ」「日常」「エッセイ」の要素が中心の作品で、「学生」が見どころです。
東村 アキコは、ほかに『銀太郎さんお頼み申す』『雪花の虎』『かくかくしかじか』などの作品も手がけています。『まるさんかくしかく』が好きな人には、『しなのんちのいくる』『ゴハンスキー』『クレヨンしんちゃん』もおすすめです。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
隣県・鹿児島からの刺客(転校生)、現る!舞台は1985年の南国・宮崎!南国と言っても夏にクーラーがなくても過ごせていた、そんな懐かしい昭和60年。少女漫画家になることを夢見つつ、クラスではツッコミ役の小学4年生の林アキコ、通称アッコちゃんは、個性爆発のクラスメイトや家族に振り回される、ときめき
宮崎出身お笑い芸人・永野さんも絶賛!昭和60年、西暦にして1985年!マイペースで呑気な県民性の南国・宮崎ですくすく育つ小学4年生の林アキコ、愛称はアッコちゃん!今回は……●クラゲにさされる危険性と戦いながら毎日泳いだ夏休み!●思い出は現像したフィルム写真でシェアする新学期!●父・ケンイチの謎の生態に迫る、ケンイチ24時!●選ぶ本はその人を表す!?放課後の図書室!●斉藤くんがサンタを“卒業”したクリスマス!●暇すぎて凧揚げするしかない三が日!などなど、夏と冬の代表的イベントを1冊にぎゅぎゅっと詰め込んだ全10話をお届け!宮崎の笑いは夏も冬も変わらずホットです★
図工の授業にてアッコに漫画家の片鱗が!?時は1985年ーーー昭和60年。場所は九州、宮崎県。雨が降っても基本的に傘をささない南国でたくましく生きる小4・林アキコ、愛称はアッコちゃん!ある日、図工の授業で「友だちの似顔絵」を描くことになった、アッコが所属する4年4組の面々。少女漫画タッチで描く女子に対してついつい写実的に“真実の姿”を描いちゃう男子に女子一同、大ブーイング!漫画家を夢見るアッコが男子へのアドバイスに乗り出すがーー!?そのほか、’85年に日本を賑わせた「つくば科学万博」、宮崎を流れる「日向(ひゅうが)時間」、雨の日に校庭に現れる「ワカメ(のようなもの)の謎」、豪農・斉藤家を悩ませる…
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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