『月色狂想曲: “姫”の宝物』の発売日一覧(全1冊)
『月色狂想曲: “姫”の宝物』とは?
『月色狂想曲: “姫”の宝物』は、国友 やすゆきによる漫画作品です。「ビッグコミックス」から刊行されています。1巻は1997年11月29日に発売されました。
2026年9月時点で既刊1巻まで発売されています。
国友 やすゆきは、ほかに『コッコちゃん』『総理の椅子』『×一(バツイチ)愛を探して』などの作品も手がけています。『月色狂想曲: “姫”の宝物』が好きな人には、『アオアシ』『深夜食堂』『ゴルゴ13』もあわせて読まれています。
あらすじ・作品概要
▼第1話/女を見る目▼第2話/“姫”の宝物▼第3話/占い館▼第4話/女たらしとストーカー▼第5話/大胆な芝居▼第6話/ルナのお告げ▼第7話/誘惑の甘い罠?▼第8話/“三角”の卦の謎▼第9話/ふたつの危機 ●登場人物/坂口健太郎(祥学書院『週刊レディス』編集部に勤務。バツイチで、女運がない。美月に一目惚れ)、竹村美月(坂口の近所に引っ越してきた美女。原宿の占い館に勤める)、中野正夫(坂口の高校、大学の同級生。区役所に勤務。お見合い相手と婚約中だが…)、神崎亮(坂口の大学の同級生。青年実業家。学生時代から、女たらしで有名。美月のことを狙っている) ●あらすじ/坂口は、10年間も想いを寄せられた高校時代の同級生、香穂の結婚式に出席。美人で、そんなに想ってくれた香穂をふり、一緒になった妻とはすぐに離婚。女性と付き合う自信がなくなっていた矢先に、思いがけない出会いが…。(第1話)▼女性週刊誌の占いページを担当する坂口は、仕事中も美月のことが気になって仕方がない。美月が落とした本を返そうと彼女の家に向かうが、なかなか返せない。そればかりか、ストーカーと間違えられてしまう。女に縁がないとあきらめ、占い師を探しに出かける。その時、美月は…。(第2話) ●その他の登場人物/山川占創(占い師。美月の祖父)、宮原律子(中野のフィアンセ)、宮沢としえ(美月の同居人。ライター)、弘美(坂口の元妻) 続きを読む
よくある質問
- 『月色狂想曲: “姫”の宝物』の最新刊は何巻?
- 最新刊は1巻です。1997年11月29日に発売されました。
- 『月色狂想曲: “姫”の宝物』2巻の発売日はいつ?
-
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
- 『月色狂想曲: “姫”の宝物』は完結している?
- いいえ、連載中です(既刊1巻)。
- 『月色狂想曲: “姫”の宝物』1巻の発売日は?
- 1997年11月29日に発売されました。