萩尾 望都

萩尾 望都の漫画一覧

『ポーの一族』『11人いる!』などの作者。最新刊は『ポーの一族 青のパンドラ』1巻(2023年2月9日発売)。

作風

  • 作家ごとの個性が際立つ多様な画風
  • 静かな不気味さと生理的な嫌悪感
  • 淡々とした語り口が招く戦慄

萩尾 望都の最近のニュース

出演・展示・映像化など。見出しはコミックナタリーの記事で、リンク先で読めます。

連載中11作品

完結3作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)16作品

萩尾 望都について

萩尾 望都は、『ポーの一族』(全5巻・完結)などで知られる漫画家です。Ruiでは30作品・あわせて78冊の発売日をまとめています。ほかに『11人いる!』『ポーの一族 青のパンドラ』『ポーの一族 秘密の花園』などがあります。

連載中の作品は『ポーの一族 青のパンドラ』『海のアリア』『バルバラ異界』など25作品、完結した作品は『ポーの一族』『11人いる!』『ポーの一族 秘密の花園』など5作品です。最新刊は『ポーの一族 青のパンドラ』1巻で、2023年2月9日に発売されました。

作品の多くは少女マンガ・青年マンガで、「ファンタジー」「SF」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「プチフラワー」「flowers」です。

作品をまたいで「作家ごとの個性が際立つ多様な画風」「静かな不気味さと生理的な嫌悪感」「淡々とした語り口が招く戦慄」といった持ち味が見られます。最初の単行本は1976年に発売されており、約47年にわたって作品を発表しています。

萩尾 望都についてよくある質問

萩尾 望都の最新刊は?
『ポーの一族 青のパンドラ』1巻(2023年2月9日発売)です。
萩尾 望都の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
萩尾 望都の代表作は?
『ポーの一族』『11人いる!』『ポーの一族 青のパンドラ』などです。
萩尾 望都の完結した漫画は?
『ポーの一族』(全5巻)、『11人いる!』(全1巻)、『ポーの一族 秘密の花園』(全2巻)、『残酷な神が支配する』(全10巻)、『メッシュ』(全1巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
萩尾 望都の漫画は何作品ある?
Ruiでは30作品を掲載しています(連載中25・完結5)。

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