拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 6巻
ガルドコミックス

拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 6巻

6巻の発売日
2023年7月25日(火)
紙の本 7/25(火)発売
電子書籍 7/25(火)発売
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電子書籍
紙の本

『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』6巻について

『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』6巻は、2023年7月25日(火)に発売された「ガルドコミックス」の八色鈴 ダンミルによるコミックスです。

前巻の5巻(2022年12月25日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2024年2月25日に発売されています。

6巻のデータ

紙の本の発売日
2023年7月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年7月25日(紙の本と同じ日)
5巻から
約7ヶ月(212日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
7巻まで
約7.1ヶ月(215日)
シリーズの中で
8冊のうち6冊目
レーベル
ガルドコミックス

6巻のあらすじ

シリーズ累計60万部突破(紙+電子)の人気シリーズ!
近づく二人の恋心。千々乱れる娘の想いはいずこへ…。

エミリアとオスカーとの別れの時が迫りつつある中、侍女ミーナにジュリエットの正体がリデルだと悟られてしまう。
さらにエミリアもまた父オスカーが次第にジュリエットに心を寄せていると察し、亡き母への思慕の念を募らせていた。
各々のすれ違い続ける想いと拭い切れない不安が錯綜し、答えを出せぬまま、エミリアの社交界デビューの日を迎える。
巣立とうとする雛鳥の行き先に不穏な影が差し――。
雛鳥を支え続けるはずれ姫と、過去を悔い見守る氷の騎士。
これは、過去の過ちを経て想いをひとつに結ぶ、恋物語。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2022年12月25日発売

越えてはいけない…すべてが壊れそうなその一線を。真実を知ったジュリエットは、後悔に苦しむオスカーを励ますもそれを切っ掛けに、かつて王女リデルであったと悟られかける。ありえない……と芽生えた可能性を否定するオスカーだったが、永く断たれていた二人の絆は微かに繋がり始めて――。一方、エミリアの社交界デビューの日が迫ってくる中イーサンの策謀が行く手に暗い影を落とそうとしていた。過去に縛られた者たちの心が、ゆっくりと動き始める――。未来へ進むはずれ姫と、彼女に導かれ歩み始めた氷の騎士。これは、不器用な二人が時を重ね互いを知り心重ねる、恋物語。

5巻の発売日・購入先 ›

4巻 2022年6月25日発売

あの時もそして今も二人の恋を見守る人が傍にいた…。シリーズ累計35万部突破!(紙+電子) ジュリエットは、王女リデルの従兄弟であるイーサンと再会するも、記憶にある優しかった姿とは異なる冷酷な対応に戸惑ってしまう。迎えたリデルの追悼式典。過去オスカーとの関係を噂された因縁の女性シャーロットが目の前に現れ、在りし日のリデルとジュリエットの関係を見透かされそうになるのだが……。そして語られるオスカーとシャーロットの衝撃的な関係。分かたれた絆が時を越えて今、新たに繋がる――。真実を知り未来へ進もうとするはずれ姫と、留まり続ける氷の騎士。これは、すれ違う二人が時を経てやり直す恋の物語、第四幕。

4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ』の発売日一覧

巻発売日
8巻 2024年11月25日
7巻 2024年2月25日
6巻 2023年7月25日
5巻 2022年12月25日
4巻 2022年6月25日
3巻 2021年12月25日
2巻 2021年5月25日
1巻 2020年12月25日

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