魔探偵ロキ 3巻

魔探偵ロキ 3巻

3巻の発売日
2003年6月10日(火)
電子書籍 6/10(火)発売
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『魔探偵ロキ』3巻について

『魔探偵ロキ』3巻は、2003年6月10日(火)に発売された木下 さくらによるコミックスです。

続く4巻は2003年6月10日に発売されています。

3巻のあらすじ

車に轢かれそうになった少女・大島レイヤ(おおしま・れいや)を助けたロキは、彼女が北欧の女神・フレイヤだと知る。神としての記憶はないが予知夢の能力を持っているレイヤは、「忘却の錬金術師」の異名をとる父親の死を予見し、それに絡んで死人が増えていく夢を見る。そこで、レイヤはロキに、他界している姉・リサの世話をする者に遺産を残すと記した父親の遺言状の謎を解くように依頼する。しかし、遺産を狙う親戚達が次々と殺されて……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2003年6月10日発売

少年探偵・ロキの押しかけ助手となった大堂寺繭良(だいどうじ・まゆら)は、燕雀探偵社の宣伝チラシを壁に貼りまくる。それを見た垣ノ内綾菜(かきのうち・あやな)は、密室の書斎で事故死した大学教授の父親が持っていた「ニーベルンゲンの指輪」を見つけてほしいと依頼してくる。その指輪には持ち主が非業の死を遂げるという言い伝えがあって……!?

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1巻 2003年6月10日発売

人間界に追放された北欧の邪神・ロキが、神界へ戻るために少年探偵となって、人間に取り憑いた魔を落としていく活躍を描いた推理ファンタジー。頭部のない少女の遺体が発見され、それは“二刀流の死神”の仕業だという噂が流れる。ミステリーマニア女子高生・大堂寺繭良(だいどうじ・まゆら)は、燕雀探偵社にいたメガネ青年・闇野(やみの)に依頼人だと誤解されて、そこの主人である少年探偵・ロキと出会い……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔探偵ロキ』の発売日一覧

7巻 2003年6月10日
6巻 2003年6月10日
5巻 2003年6月10日
4巻 2003年6月10日
3巻 2003年6月10日
2巻 2003年6月10日
1巻 2003年5月10日
1巻 2003年6月10日

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