魔探偵ロキ 4巻

魔探偵ロキ 4巻

4巻の発売日
2003年6月10日(火)
電子書籍 6/10(火)発売
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『魔探偵ロキ』4巻について

『魔探偵ロキ』4巻は、2003年6月10日(火)に発売された木下 さくらによるコミックスです。

続く5巻は2003年6月10日に発売されています。

4巻のあらすじ

大堂寺繭良(だいどうじ・まゆら)は、水族館でバイトする鳴神(なるがみ)からチケットを買ってロキを連れて行く。ガイドの華(はな)に案内されて魚の鑑賞をする繭良を残して、実は北欧の神・トールである鳴神にその目的を問い詰めるロキだったが、水槽で職員・井上の溺死体が発見される。そして、トリックを見破って犯人を言い当てたロキは、その後、ロキを憎む神・ヘイムダルと対峙して……!? 続きを読む

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2003年6月10日発売

車に轢かれそうになった少女・大島レイヤ(おおしま・れいや)を助けたロキは、彼女が北欧の女神・フレイヤだと知る。神としての記憶はないが予知夢の能力を持っているレイヤは、「忘却の錬金術師」の異名をとる父親の死を予見し、それに絡んで死人が増えていく夢を見る。そこで、レイヤはロキに、他界している姉・リサの世話をする者に遺産を残すと記した父親の遺言状の謎を解くように依頼する。しかし、遺産を狙う親戚達が次々と殺されて……!?

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2巻 2003年6月10日発売

少年探偵・ロキの押しかけ助手となった大堂寺繭良(だいどうじ・まゆら)は、燕雀探偵社の宣伝チラシを壁に貼りまくる。それを見た垣ノ内綾菜(かきのうち・あやな)は、密室の書斎で事故死した大学教授の父親が持っていた「ニーベルンゲンの指輪」を見つけてほしいと依頼してくる。その指輪には持ち主が非業の死を遂げるという言い伝えがあって……!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔探偵ロキ』の発売日一覧

7巻 2003年6月10日
6巻 2003年6月10日
5巻 2003年6月10日
4巻 2003年6月10日
3巻 2003年6月10日
2巻 2003年6月10日
1巻 2003年5月10日
1巻 2003年6月10日

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